ケン坊の日記です。
ケン坊の日記
劇団ひとりがメガホンを執った”青天の霹靂”を観賞
2014-07-03-Thu  CATEGORY: シネマ観賞
26/06/09撮影 【他に見たい映画もあったが...何となく何となく】

             他に見たい映画があったのに

  劇団ひとり書下ろし小説”青天の霹靂”を観ちゃった

       ケン坊は”作家・劇団ひとり”をあまり知らない

    お笑い芸人で、大沢親分の孫娘婿という程度の知識

       そこで”どんな小説を書くのかな”という興味で

            P1360161.jpg

   予め小説を読んでいれば直ぐに映画に没頭できたが

     自分の出生時にタイムスリップする流れを知らず

 理解するのに時間がかかり暫くは映像をただ眺めるだけ?

   その部分を除けば...劇団ひとりの小説、監督振りは

           まぁまぁ 合格なのではないかな

 主役”轟晴夫(大泉洋)”のややオーバーな演技にも注目?

P1360163.jpg

【青天の霹靂】  ネットから

解説:
作家や俳優としても活躍する人気お笑い芸人の劇団ひとりが書き下ろした小説を、
自らメガホンを取って実写化したヒューマンドラマ。

あらすじ:
場末のマジックバーで働く、さえないマジシャンの轟晴夫(大泉洋)。ある日、彼は
10年以上も関係を絶っていた父親・正太郎(劇団ひとり)がホームレスになった果
てに死んだのを知る。
父が住んでいたダンボールハウスを訪れ、惨めな日々を生きる自分との姿を重ね
合わせて涙する晴夫。すると、突如として青空を割って光る稲妻が彼を直撃する。
目を覚ますや、40年前にタイムスリップしたことにがくぜんとする晴夫。
さまよった果てに足を踏み入れた浅草ホールで、マジシャンだった父と助手を務
める母(柴咲コウ)と出会い……。



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