ケン坊の日記です。
ケン坊の日記
ケン散歩で”八重咲きドクダミ&八重咲きドクダミ紅散斑”に出会った
2014-05-31-Sat  CATEGORY: マイナーな面々
26/05/26撮影 【”犬も歩けば”...歩き足りないので散歩してたらラッキー!】


        いつもは車で通過する狭い住宅街ですが

   ケン散歩で初めて見る珍しい植物に出会うことができた

          君子蘭品種改良 小川園

  2か月弱前に地元紙に掲載されたが場所が判らなかった
   (5年前、緑色の君子蘭を咲かすことに成功し今年は20数株が咲いたと...)


              たまたまケン散歩で歩いていたら

    塀の外にドクダミがびっちり群生してる家の前に出た

          我が家もそうだがアチコチ蔓延るドクダミ

     てっきり手入れが行き届いていないのかと思ったら

           そのドクダミの花が今回の主役だった

*次の写真2枚は別の場所で撮ったもの(小川園のものではありません)
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     独特の匂いから好まれて栽培は多分無いかも?

             でも良く見ると苞の真ん中から

   とんがり帽子のような花序を覗かせるドクダミの花は

        清楚といえば清楚、可憐といえば可憐です

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       以上(↑)、何処でも見られるドクダミですね



    思いがけない”八重咲きドクダミ”との出会い

                          
                          
                          

     最初は”ドクダミに似てるけど何か変”と魔女の声

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     近付くとあの独特の匂いではなく臭いです>笑<

            間違いなくドクダミだねとケン坊

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  そんな会話をしながら撮ってたら突然家主が現れて...

      この家主こそ”緑の君子蘭”を作出したと

   新聞に紹介されてた方で思いがけず名刺も頂戴した

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         すると小川さん(家主)は昭和39年にも

日本で初めて”八重咲きドクダミ”を作出した方だった
     (今でこそアチコチで八重咲きドクダミは見られるようになったが...)

       そんな経歴の持ち主に偶然に出会うとは...

 ケン坊が意識して八重咲きドクダミを見たのは多分初めて

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            そしてそして更に...驚いた

 何となんと平成15年には”八重咲きドクダミ改良種”である

  この(↓)☆八重咲きドクダミ紅散斑☆を作出

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         この日は運よく1厘だけ紅散斑の花が
    (一個の花に数ヵ所の紅散斑が付くのが多い? 今回は紅一点...)

               まさに運が良かったです

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                  そして別れ際には

     他にも珍しい花が咲くから時には寄ってみたらと

        暖かいお言葉まで頂戴しちゃった>謝々<


【参考】 ネットから

「八重」のドクダミの一つ一つの花は、普通のドクダミと何ら変わりがありません。
なので「八重」や「八重咲き」の定義には当てはまりません。
穂を観察すると、苞葉が幾重にも重なっていて、苞葉とその上の苞葉の間に
1層の花の層があります。
つまり花序が、苞葉・花一層・苞葉・花一層・・・の繰り返しでできているのです。


       観る人が”八重咲きドクダミの花”だと思えば

   学会がどう分析されようがそれはそれで良いのでは?



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山歩きを味わいたくて”井戸湿原&横根山”へ...
2014-05-30-Fri  CATEGORY: 栃木百名山(県山岳連名編)
26/05/28撮影 【気分転換を兼ねて”プチ山歩き”へ...山歩きは良いな~!】


        最近は悪いパターンが定着しつつあります

              行先は朝になって決まる!

     昔は先ずは計画ありきの人間だったのに>笑<

     今日は”井戸湿原&横根山”と決定したが

           どんな歩きが景色が待っているか?

*新装なった案内略図板
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      前日光ハイランドロッジに車を停めていざ出発

           黒い雲が後から後から流れてます

    いつ雨粒が落ちてきても不思議じゃありませんが

        様子を見ながらコースは臨機応変に...

*ハイランドロッジ裏の高台から横根山方面を望む
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        雨が降る前に”井戸湿原”を周回することに

*ロッジから”象の鼻展望台”へ向かう林道...途中から井戸湿原へ左折
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       トウゴクミツバツツジは今が盛りのようですが
      (散っている木もありますので、全体的にはピーク越えでしょうね)

            光の関係で少し色が悪いですね

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  井戸湿原の中洲?で開花が始まったシロヤシオを望む

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   井戸湿原を横切る木道(中ほど)から振り返ってみると

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   流れる黒い雲を見ながら一瞬のチャンスを窺うケン坊

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   対岸に回って...おぉ~ 素晴らしい眺めが展開されて

        まさにトウゴクミツバツツジの独壇場ですね

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     井戸湿原周回コースには”五段の滝”もあります
        (正確にはコースから数分離れてますが今回はパスです)

  せせらぎの水音を聞きながら...おぉー新緑が良い感じ

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時おり訪れる青空...シャッターチャンスは結構あったが?

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     トウゴクミツバツツジも旬の季節も間もなく終了?

          地面を薄い赤紫の花びらが覆い始めた

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    トウゴクミツバに遅れまいとヤマツツジも懸命ですが

      まだまだ(おませな樹でも)3~4分咲きくらい?

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                  こんなコラボも...

     三色のコラボもアチコチで出会ったがボツばかり

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     シロヤシオもアチコチで存在感をアピールしてる

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        こちらもトウゴクミツバツツジの絨毯です

          マムシグサもご機嫌ですね>笑<

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       横根山山頂付近のヤマツツジもまだ蕾が多く

            6月上旬まで見頃は続くものと...

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   空模様と相談し井戸湿原周回から横根山を目指し歩く

           ようやく山頂へ到着です(証拠写真)

      昔は晴れ男...一時、雨男に仮装してましたが

           そろそろ雨男を返上して良いかな?

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         歩くこと1時間30分 少し消化不良ですが

  家の周辺を歩くだけの毎日を考えたら贅沢は言えません

    前日光ハイランドロッジに戻り建物の裏の丘でお昼を

           今日は手作りのサンドウィッチが主役です

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 こちらは”方塞山”かな? あの電波反射板が目印ですね

      あの先は”三枚岩”~”古峰ヶ原高原”へと続く

           秋の頃に歩いてみたいが...?

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          結果的には雨には遭遇することも無く

   時おり顔を覗かせる太陽が暑い夏と青空を連れてきた


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ケン坊に似合わないランチ第四弾は”鹿沼の柊(ひいらぎ)”でした
2014-05-29-Thu  CATEGORY: グルメ(その他何でも)
26/05/16撮影 【ケン坊が入るには気が引けちゃう? そんな不安は直ぐに消えた】


          以前から気になっていた鹿沼のお店

     今日はその”柊(ひいらぎ゙)”を訪ねてみた

木工団地入り口交差点の角にあって少し入り難い感じ...

         鳥が両翼を広げた形の建物に特徴?

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   外観が高級に感じられケン坊には場違い的な雰囲気

            前職での最後の晩餐会に使おうと

      女性陣が企画したが生憎と定休日でオジャンに

           ならば魔女といつかは入ってみようと

    機会を窺っていたが...ようやく本日実現することに

         シャレた建物の中央の階段を上がって行く

           P1340866.jpg

  店内はふんだんに木を使った構造でなかなかオシャレ

             木のぬくもりが伝わってきそう

      さすがは”木工の街・鹿沼”って感じです

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 高い天井や壁、そして2階への階段...素晴らしい空間!

        店内は明るく広々としていて落ち着きます

 女性がランチするには最高の雰囲気かも知れませんね?

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             さて、本日のメニューですが...

    それ以前に、この柊は何料理のお店なのかって?

         そう”イタリアンピュアダイニング柊”です

           まずは豊富なメニュー表のチェック

               高いメニューもありますが

    ケン坊(我が家)の手に負える範囲のコチラから?

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   ”セットもの(1300円前後)”も人気のようですが...

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    先ずは野菜サラダ...新鮮な野菜が程良い量です

          一つ一つ名を確認しながら口へ運ぶ

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    タイミングを見計らって...何気ない配慮が嬉しい

ケン坊は石焼きクリームミートスパゲッティ...口が回らず?
          (ホワイトソースとミートソースが2層になっているらしい)

     熱そう...釜の中でミートソースが音立ててる!

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         どうもケン坊の無骨な手で小皿に取ると

                   不味そうですが...

      実は...美味しいです ケン坊の口にピッタリ!

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    そして魔女注文の”若鳥のパリパリソティ”が登場?
          (ケン坊に分けようと切り取っちゃった後の写真に)

*撮るタイミングを間違っちゃった
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          トマトソースの酸味が鳥に合います...

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     こちらはケン坊が味見という名目で戴いた分です
             (実際は量が多いと言うこともあります...)

        皮はパリパリ、中はジューシーで美味い!

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               最後はコーヒータイム...

      ケン坊は夏も冬も”アイスコーヒー”を所望です

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     女性が好むお店であることは実感できましたが

                 もちろん男性だって

             気楽に利用できるお店でした


【柊の情報】

〇所在地  :鹿沼市茂呂1055の1 電話0289‐76‐6776
〇営業時間:午前11時30分~午後3時、
        午後6時~同10時
〇席数   :82席というひろ〜い店内
〇定休日 : 月曜(祝日は営業、火曜が代休)


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日光三名瀑の一つ”裏見の滝”へ16年振りに寄り道
2014-05-28-Wed  CATEGORY: 景勝地(滝めぐり)
26/05/07撮影 【日光の三名瀑とは:華厳の滝・霧降の滝・裏見の滝をいう】


   戦場ヶ原の帰り道に”裏見の滝”の案内板を見た

       おぉ~ そう言えば久しく遠ざかってたな~と

   逆Y字路を左折して数㌔進むと10数台位の駐車場が

         トイレも完備していたが全く記憶が無い

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【案内板より】
この滝は日光三名瀑の一つで、高さ約19m、幅約2mほどの比較的小さな滝です。
滝を裏側から見ることができるため、この名がつけられました。

芭蕉翁も奥の細道の旅の途中この地を訪ねております。寛永元年(1624年)奥州の
出羽三山から荒沢不動尊が迎えられ、名僧天海の命によってこの滝のところに安置
されました。

そして男体山、太郎山、大真名子山への信仰登山のための修行場となり、以来この
地は荒沢と呼ばれ、行屋や茶屋などもでき、大変栄えたところです。


前々回は確か不動明王像まで行った記憶があるのだが...

         現在は崩落のため滝の裏側には行けず

 つまり裏見の滝は”表見の滝”になってしまいました>笑<

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     駐車場からは少しの山道と少しの木の階段...?

               こんな所があったかな~

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  そして何時の間に整備されたのか遊歩道(木道)を歩く

*写真右に白く見えるのは名も知らぬ滝です
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 確か以前は河原に近い所を歩いた記憶があるのだが...

       *98/11/1撮影(16年前の滝手前の河川:左側を歩いた?)
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  木々の間から白糸の滝ような光景が随所で見られます

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           途中、木道脇に地蔵座像が...

         お地蔵の名は”清山院地蔵尊”でした

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【案内板の要旨】

寛永元年(1624年)、奥州出羽三山より”羽黒山荒沢不動明王”がこの地に勧請
され、修行信仰の霊場として栄えたが、この荒沢不動は明治の修験道廃止以降
荒れてしまった。
それを「日光修験行者清山院康見師は、昭和40年代より有志と共に再興を発願、
以来5月・10月の28日には荒沢不動尊護摩供が修されてきました」。
ここに師の遺徳をたたえ菩提を願って有志一同がH7年不動尊を建立したという。

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  地蔵尊から間もなく木道は終点”裏見の滝展望台”へ

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  右側が裏見の滝ですが左側(展望台奥)は荒沢相生滝

      荒沢相生滝も大変涼しげでセットで良い感じ

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       そして遂に”裏見の滝”との再会です...

            あれ~ こんな滝だったかな?

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     *98/11/1撮影(16年前の裏見の滝:滝壺の近くまで行けた?)
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   思い出そうとしても昔の”裏見の滝”が思い出せない!

      写真左端の草叢辺りに鉄の階段もあったかな?

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   *98/11/1撮影(16年前の裏見の滝も崩落してて裏側には立入禁止だった)
           P1350224.jpg

   滝の左には出羽三山から迎えられた不動明王像が

         16年前の写真(↑)にも映っているが

     火炎を背にした丸彫りにちかい堂々とした立像!

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     こんな奥まった場所にもポツポツ観光客が?入る

        やはり日光三名瀑”裏見の滝”なんですね


      往路では気付かなかったが”ヒトリシズカ”です

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      そして駐車場の奥には”女峰山”への登山口が

             女峰山への登山口は多いです

   志津峠、二荒山神社裏、裏見の滝、霧降(赤薙)...

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真岡・井頭公園の”バラの花が見頃”です...ケン坊の負け>笑<
2014-05-27-Tue  CATEGORY: 公園・井頭公園
26/05/26撮影 【10日前に訪れたときは全然だったのに...後れをとった?】


       今年は行かなくても良いかな~と思っていた

            真岡・井頭公園のバラ園

   今日の空模様を見てたら山を諦めて...行っちゃった

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  公園に10時前に着いたが一番近い駐車場は満車状態

      土日なら判るが平日なのに...高齢化現象だ

             でも原因は判っているんです...

    昨日の地元紙に満開という記事が掲載されたから?

          いやブロ友:ハンター師匠の影響大!

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   それでは華やいだ井頭公園のバラの花を掲載します

          コメントは読者にお任せします>笑<

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              決して雨は降っていません...

   あるカメラマンが霧吹き持参して被写体にシュシュッと

        ケン坊もそれを被写体にしちゃった>苦<

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       バラのトンネルも綺麗に着飾り始めました

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      魔女にもこんな旬の時代が? 思い出せません

          今は寄る年波には勝てませんが...ね

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      何となく空が一層どんよりとしてきたような...

           さぁ 雨に降られる前に帰りましょう

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  今年はこれまでに無いような雰囲気の写真が撮れた?

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ポピー乱舞・宇都宮市白沢グリーンパーク
2014-05-26-Mon  CATEGORY: 花紀行(その他の群生地)
26/05/22撮影 【平日は静かなポピーが見られますが土日ともなると...】

     2日も続けてポピーネタは流石に不味いでしょう!

         でもこの時期じゃないと投稿出来ないし

    え~い 載せちゃえ~って感じのブログです>笑<

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   お馴染のポピーが鬼怒川河川敷で咲き誇ってます

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    ここは如何にも種を蒔きましたって感じです>笑<

角度変えて撮ればネタ晴らしをしなくても良かったのに...

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    ハナビシソウも意外に(失礼)綺麗なんですよね~

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     何時の間にか新たな複合遊具が出来たようです

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      ポピーは3~4カ所に分散して群生しています

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       ようやく八重咲きのポピーに出会いました

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       最後に高原山をバックに一枚撮ってみました

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ポピー乱舞・さくら市喜連川町荒川河川敷
2014-05-26-Mon  CATEGORY: 花紀行(その他の群生地)
26/05/22撮影 【震災で崩落したお丸山公園南斜面...河原のポピーで復活?】


      ポピー開花  ポピー満開  等々のニュースが

           テレビで新聞で毎日のように賑わう

      もちろんブログでも多くのブロガーが取り上げる

         ケン坊もその一人となっちゃった>笑<

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           22日現在では4~5分咲きかな~

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       何となくほのぼのとする色 温かみのある色

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       バックはお丸山公園の喜連川スカイタワー
     (現在は、あの震災で南壁が崩落したため公園は使用中止です)

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         ポピーも良く見ると細くて短い産毛が...

  光の関係なのかな~? 薄くピンクに染まって綺麗です

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       まさに今、 脱皮の瞬間! 見届けたいが...

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  生れた瞬間から 可愛い姿で見る人を喜ばせてくれます

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     種類も多くて...詳細な区分けは出来ませんが

             ぜ~んぶ ポピーです>笑<

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     まだまだ蕾が多く今月末ごろまで見られるかも?

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         ポピーは荒川河川敷に咲いていますが

             堤には太くなった桜の樹が...

     ここは桜の花見にも良い場所かも知れませんね

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歩け歩け...”みずほの自然の森公園とご近所さん”から花便り
2014-05-25-Sun  CATEGORY: 公園・その他の公園
26/05/21撮影 【花って良いですね~ 写真さえ撮っちゃえば簡単にネタに?】


     山以外に手っ取り早く歩ける場所と言えば公園!

        毎回同じではね~と言いつつ恥ずかしい

   お馴染の”みずほの自然の森公園”なんです

            しかも写真だけの掲載です!!
          (花の名前が違っていたら申し訳ありません...)


*タニウツギ 根元に名札が付いてましたが...

  花言葉:豊麗
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*ヤマボウシ

  花言葉:友情
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*ハコネウツギ?上(↑)がタニウツギならこちらは...と判断

  花言葉:移り気
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*コウホネ

  花言葉:崇高、秘められた愛情
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*ベニコウホネ
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*スイレン

  花言葉:信仰、信頼、清純な心、優しさ、純情
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      せっかく公園内を散策しながら花を愛でたのに

                   今日は休園日? 

      多くのシルバーが土埃を巻き上げながら草刈り

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     長居は無用と退散し近所をぶらぶらとケン散歩!

               我が家と近所の花編


*ナガミヒナゲシ

  花言葉:心の平静、癒し、慰め
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*カルミア(ピンク)

  花言葉:大きな希望、さわやかな笑顔、大志を抱く、野心
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*カルミア(白)
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イチジクキウイの花...完全なるチョンボです

  花言葉:ひょうきん
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*マルバシャリンバイ

  花言葉:愛の告白
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*コンボルブルス サバティウス(ブルーカーペット)

  花言葉:きずな、緑、失望、あきっぽい、楽しい思い出
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大谷奇岩群”陸の松島”は水鏡でも魅せる...越路岩の巻
2014-05-24-Sat  CATEGORY: 景勝地
26/05/18撮影 【忘れていた水鏡に映る”陸の松島・越路岩”を見ることが...】


 多気山・大火渡り祭会場へ行く際にあの光景に出会えた

       それは大谷奇岩群・陸の松島の水鏡版だ

   水鏡に映る景色...田んぼ2枚だけ田植えしないで

          ケン坊を待ってたような感じがする?

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            今回は”大火渡り祭”があるので

 ホンの立ち寄りしか出来なかったが...でもラッキーです

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      う~ん 12時なのでさざ波が立ってイマイチだ

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 それ以前に陸の松島の水鏡版...ケン坊には限界が?

       多分、アングルがあるのかも知れませんね

 来年、もう一度挑戦して”素晴らしい水鏡”を証明しないと

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       奇岩・越路岩の真ん前の田んぼ2枚以外は

              既に田植えが済んでいます

  でも遠くから見る限り、田植えされていてもOKかな?

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    ついでですが、過去ブログの訂正をさせてください

        前回”ゴリラ岩”と勝手に名付けていたが

 既に”ダルマ岩”という奇岩名で登録されていることが判明

                   *ゴリラ岩改め”ダルマ岩”↓
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               大谷の奇岩群・越路岩



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”第7回 柴燈大護摩供・多気山の大火渡り祭”を初めて見学
2014-05-23-Fri  CATEGORY: イベント(伝統歴史)
26/05/18撮影 【初めてというのは何でもそうですが感動します...】


初めて”紫燈大護摩供・多気山の大火渡り祭”

 【柴燈大護摩供(さいとうおおごまく)とは】
修験道に伝わる野外で行う大規模な護摩祈祷のことで、当山では、昨年高尾山より
徒歩にて持って参りました修験の法燈を用いて御護摩を御修行するとのこと。


           TV等ではよく見かける光景ですが

  実際に”自分の目で観るのは初めて”なので少し早めに

【ネットから予備知識】
多気山不動尊は、標高376mの山一つが境内となっています。
1年に1日だけの「柴燈大護摩供(さいとうおおごまく)多気山大火渡り祭」は、野外で
行う大規模な護摩祈祷なので、境内ではなく多気山の北側にある裏参道山麓道場
(普段は駐車場)で行われます。
除災開運、無病息災の御利益があり、あらゆる厄を落とし開運を願うこの行事には、
一般の参拝者も無料で参加することができます。


           P1340975.jpg

    何しろ初めてなのでいろんな場面を撮りまくったが

               掲載には限界もあるので

    今回のテーマ”火渡り祭”に的を絞って掲載の予定

【再びネットから助言を】
宇都宮市の中心から約10㎞北西にある「多気山不動尊(たげさんふどうそん)」。
地元の方たちからは「たげさん」と呼ばれ、初詣や厄除けのお不動様として親し
まれていますが、毎年5月の第3日曜日に執り行われる「大火渡り祭」がとにかく
大迫力!
燃え盛る炎、鎮火させてもなお燻る火を渡る山伏姿の修験者たち。一般参拝者も
火渡りを修行体験できます。


  古式ゆかしき作法にて執り行われる伝統行事の一端を

       コチラが主会場の中央に設けれた祭壇です

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           テント内に護摩木受付がありました

立て看板を読んでみると(主旨)
  ”なで木奉納”とも言われ、火渡り祭の始まる前に準備しておく
  受けた”なで木”に名前と願い事を書き...
  そして予め”なで木”で身体の悪いところを撫でておき
  燃え盛る護摩壇に投じると身代わりになって厄落としができる


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   ケン坊も早速”なで木”なるものを一枚200円で受け

          アソコとココと...願い事を記入して

  身体を撫でるうちに全身を撫ぜてしまうことに?>笑<

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みなさん、これから始まる火渡り祭を前に腹ごしらえかな?

    出店も、焼きそば・おこわ・ピザ...等々10店程度

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     山岳信仰の象徴? 鹿の剥製も準備されてます

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           午後1時から始まる行事に合わせ

  大勢の山伏姿の僧侶や修験者が境内から行列してきた

      一斉に駆け出すカメラマンにケン坊も負けじと...

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   行列は法螺貝の音色に合わせ裏参道を道場へ向かう

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       コチラの行列は有名なお方なのでしょうか?

  幟には”那須修験昇龍〇〇~”と書かれてありましたが

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             道場内では古式に則って粛々と

    先ずは全国各地から参加の修験者たちが紹介され

          それぞれ所定の席に案内されます...

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     更に古式ゆかしき儀式は次々と繰り広げられる
       (ケン坊には全く未知の儀式ばかり...一部だけ報告です)

 道士(僧侶)様が、鹿の剥製の上に座りお経を唱え始める

      法螺貝が鳴り響くなか修験者が祭壇へ法燈を
       (祭壇には高野山から徒歩で持ち帰った法燈が祀られている)

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一人の修験者(僧侶)が注連縄の外の参拝者全員に向かい

     丁寧に祈祷して回る(野次馬のケン坊は感激!)

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         大護摩に向かって縦横に刀が振られたり

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    道場から東西南北の上空に向けて矢が放たれる
          (放たれた矢を拾う人たちが一斉に走り出した)

  厄除けの弓矢式(写真は最後の護摩壇に向けた場面)

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  法燈から灯された松明を持つ修験者が護摩壇に近づき

          いよいよ大きな護摩壇へ点火します

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        間もなく護摩壇からモクモクと白煙がたち

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     白煙は直ぐに炎となってメラメラと燃え上がります

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     修験者たちが大護摩に手桶で水をかけ続けると

          さらに大きな炎が出来上がるという?

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   注連縄の外の一般参加者にも紅蓮の炎が容赦なく!

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  燃え盛る護摩壇の炎には不動明王が宿るとも言われる

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     巨大な炎と共に護摩焚きが佳境に入ったころで

      ”なで木を投げてください!”とのアナウンス

すると注連縄の外から参拝者が一斉に護摩壇めがけて”なで木”を投げ入れるが
護摩壇までは遠くて全然届きません!(届く人はいません)
すると修験者が手前に落ちた”なで木”を拾い集め、参拝者に代わって護摩壇に
投げ入れてくれます。
(なで木を受けた時点で”自分で投げるか修験者に依頼するか”選択するようです)


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         紅蓮の炎がようやく下火になりかけた頃

   修験者が長い青竹で護摩壇の炎を分けるような仕草

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      そうです ”火渡り”の道を作っていたんですね

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    一方で、こんな儀式も行われた...(一部ネットから抜粋)

  護摩壇の手前にある釜から、ぐつぐつに煮えたぎった熱湯を、笹の束で自分の
  裸体に振りかける所願成就の儀式です。
  その後、バッサバッサと笹の葉を揺らし四方に撒くので、一般参拝者にも熱湯が
  かかります。これがかなり熱いらしい!!



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  いよいよ本日のメインイベント”大火渡り修行”の始まり

      護摩焚きは下火となってもまだ燃えている中を

 最初は”世界平和と書かれた大きなお札”を抱えた住職が

            素足で? そう 素足で渡ります

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            次々と修験者全員が渡りました

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               修験者たちの火渡り後は

  一般参拝者も火渡りの修行が無料で体験できるという

*右の修験者は、安全のため歩く所に飛び散った炭火を払い除けています
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【ネットから一部拝借】

雪のように盛られた塩の上で素足を清めた後、道士様に背中を「やっ!」と押され
気合を入れてもらいます。
一般参拝者が渡る頃には、殆んど足元は熱くありませんが、両脇の部分は小さい
炎が今だメラメラと燃えているので熱気が伝わってきます。


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          一般参拝者は数百人が渡るようで

  順番待ちの行列が九十九折りに...最後尾はコチラ!

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       初めて見学した”多気山・大火渡り祭”ですが

   まだまだ続く一般参拝者の火渡り会場を後にしました

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          今度は一般参拝者として参加したい?

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またもやR293沿いでランチ...”お食事処 たけし”
2014-05-22-Thu  CATEGORY: グルメ(定食&丼物)
26/05/09撮影 【ブロ友:ハンター師匠推奨のお店を後追い...やっと実現!】


  日が経ち過ぎて何の寄り道だったか忘れてしまう>笑<

   撮影日↑で”錦鯉公園・ハンカチノキ”の寄り道を思い出す

       今回は多気山近くの”たけし”でランチ定食
         (少し前に掲載した”あわの家”とR293を挟んで斜め前)

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     店の存在は知っていたが魔女は見た目で躊躇

 ブロ友や山仲間から”美味しい”との情報を得ていたので

       今日は魔女を条件付きで説き伏せて参上!

つまり、車(客)が3台以上入っていることが条件です>笑<

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     果たして...車はピッタリ3台でケン坊の勝ち?

         いや 勝敗は食べてからですね>笑<

      暖簾を潜ると”本日のおすすめ定食”が黒板に

          ややかすれてる文字が気になる...

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             店内は思った以上に広かった

    テーブルやカウンター、そして左奥には畳の部屋も

       12時を回るとサラリーマンらしき姿が入ってくる

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ケン坊は”おすすめ定食:豚ロースねぎ塩焼きセット”で決定

       魔女は迷った末に”ロースカツ定食”を注文

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       さてどんな姿でケン坊の前に出てくるかな~

                 期待半分 不安半分

     ご対面の時が...第一印象は”不安的中”だった

          何とも地味なメインディッシュの登場だ

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    彩りは感じないが食べ物の本質は食べてどうかだ

            スライスした玉ねぎの上に豚ロース 

      青い部分を斜めに長めに切った葱が載せられ

            お皿の右半分は見慣れたサラダ

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         最初の1枚は葱を少々載せて食べたが

 思いなおして”豚ロース丼”に切り替えてみました...

        邪道と言われるかも知れないが美味しい!

     結果として”豚ロースねぎ塩焼き定食”は合格です

           彩りに頼るのではなく実質で勝負!

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     同じタイミングで魔女の”ロースカツ定食”が登場

           こちらは想定内の姿でした>笑<

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   ボリュームもまずまずで取り敢えず見た目は合格かな

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  もちろん、お互いに味見程度に物々交換して食べました

       おぉ ロースカツもが味しいじゃないですか~

  ケン坊的には合格 人気店だと言うのが判るような...

   次々と客が入ってきます 情報は本当だったんですね

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      お客の数に比べたら車の台数が少ないな~?

                   と思ってたら...

     建物の裏側にも駐車場がありました 納得です!

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       ハンター師匠&山仲間の情報に感謝です

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足利の大小山(妙義山&鷹巣山)を2年半ぶりに歩く...
2014-05-21-Wed  CATEGORY: 栃木百名山(県山岳連名編)
26/05/17撮影 【最短の周回コースを歩いただけで悔いはあるが...】

   我が家では単独で登れる山には暗黙の制約があり

             自ずと行先は絞られてしまう

ということで今日は”足利・大小山”を久々に歩くことに

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           人気の山だから登山者はいる筈

 ところで阿夫利神社の数百㍍手前にこんな看板が はて?

         新しい専用駐車場ができたのかな~

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      案内板に従って(なだらかな未舗装を)進むと

  小高い場所にテニスコート2個分くらいの原っぱが出現...

    ただし駐車場には1台?(写真は帰りに撮ったので5~6台)

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          これまでの駐車場へ行って見よう...

   ところが何度か利用していた”鳳仙寺”前の駐車場は

          太陽光発電のスペースに姿を変えてた

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  阿夫利神社前の駐車場へ停めようと更に車を進めたが

             意外なことに車は4台だけ?

  今日は入山者が少ないな~と少し不安に思いつつ...
       (後で判ったが時間が早かったらしい:ケン坊は8時25分発)

   高齢者を追うようにケン坊も急いで身支度して>笑<

         時計回りを”選択”じゃなく”後追い”です

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    最初の分岐は”男坂・女坂”ですが今回は女坂へ...

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     コースの右側にやや大振りの黄色い花が見えた

             一瞬”キバナフジ”と思ったが?

      なんか違うな~ と思いつつ先を急ぐので... 

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          少し登るとここで”男坂”と合流です

   少し眺めもありましたが少しぼんやりしてたのでパス!

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 合流地点から2~3分 見晴台というか休憩所(東屋)です

      山頂直下の絶壁には”大小”の名物看板が...

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       そして展望は東方面だけ...筑波山ですね

                 手前は三毳山かな?

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    高齢者は東屋で裸になって着換えてる様子なので

       例の急な鉄梯子を...一足先に行くか!

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        間もなく大小山(鷹巣山)山頂に到着です

               呆気なく着いちゃいました

  ここまで先行していた高齢者一人だけしか会ってません

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         おぉ~ 富士山が見えました 珍しい! 

   風が強くて何度か帽子が飛ばされそうになったが...

        そうか その風のお蔭で富士山が見える?

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           鷹巣山から妙義山まで7分位で?

     大小山(妙義山)の山頂へ到着:二等三角点です

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   山頂に居た若いお兄ちゃんたちは大坊山のほうへ?

        あの高齢者は休まず若い人より先に...

              さて ケン坊はどうするか?

    大坊山も良いけど...あの黄色い花が気になるし

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     結局、妙義山から阿夫利神社へ戻ることにした

         岩場が多いコース...ロープも2ヶ所

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    あの”大小”の看板...大小山を周回した証明です

       その先に富士山が見えますが判りますか?

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                   そして分岐が...

   以前、行って見ようかなと思った”西場富士”分岐だ

         少し踏み跡(ハッキリとしたコース?)を確認

  行けそうですがどの辺りに出るのか不明なので断念!

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     下山後、家路に向かう車から見えた景色がコレ

          多分右の山が”西場富士”らしい...

    大小山からは2~3個のピークを歩くことになるが

        次回、良く調べてから歩いて見ようかな?

 大小山↓                               西場富士?↓
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            数分で諦めて分岐に戻り下山...

   そう! 下山時は何人(組)かのハイカーとすれ違った

     その方から”スズメバチの巣がある”との情報を得て

        十数㍍手前の斜面をロープを使って下山

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    間もなく? 駐車場へ到着...満車でした>笑<

           約1時間(込みこみ一周で55分)

   やはり大坊山へ回るべきだったかなと思いつつ...

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        やはり途中でみた”黄色い花”が気になって

           もう一度行ってきました(ピストンです)

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    孫を連れた地元のおばさんがたまたま居合わせて

       これは”キバナフジですよ”と教えてくれたが

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          やはり”キバナフジ”ではありません

   花房が上に向いてます...ただ葉がハッキリしない
     (花を撮る鉄則を忘れてしまいました...葉の付き方や裏側等々)

 ハギに似た葉とヤマブキ似の葉の間に咲いて紛らわしい

          5/21判りました”ジャケツイバラ”です
        (長さんからアドバイスを頂きました。ありがとうございました)

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     あぁ~ またブロ友さんのお世話になることに...

      H23/11 大小山・大坊山の周回コースを歩く



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来年のための情報?  ”フジの花”はピークを過ぎたが珍しい花に出会えた
2014-05-20-Tue  CATEGORY: 花紀行(その他の群生地)
26/05/13撮影 【早速、ブロ友”ハンター師匠”の後追いをさせて頂きました...】


        先日、ハンター師匠のブログに掲載された

”宇都宮市指定天然記念物上籠谷町のフジ”

    個人所有 (菊地 健次氏)で樹齢120年になるとか
            (案内板には百年とあるがH5時点だから...)

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          大き過ぎて全体像が撮りにくい>苦<

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    花房が密集していて明りが入らず薄暗い感じだが

            長さは1㍍~1㍍80㌢になる

     我が家にあった”六尺フジ”と同じだと思います

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 この力量感あふれるフジ...棚も頑丈じゃないと持たない

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        そしてこのどっしりとした幹と根が凄い!

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           日本庭園にフジの花が良く似合う

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              老人ホームの方たちでしょうか

   フジの下で花を愛で至福の時を楽しんでいるようです

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  奥に”ピンクと白”のフジが一つの棚に翼を広げています

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     ふじ棚の片隅にフキにも似たような大きな葉が?

                 何だろうと思ったら...

  葉の陰に赤紫の花? 蕾? が何個もぶら下がっている

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          これから花びらが開くのでしょうか?

     コレだけ蕾が混み合ってると? 想像できません

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     葉は何となく角ばっているようにも見えますが...

           もしやこれが”ハッカクレン”なのか?

     家主さんに確認したらまさしくハッカクレンだという

         葉も大きくなると丸みを帯びてしまうらしい

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【家主さんのお話...】

”市指定の天然記念物”になったことで、保存のための維持管理が
一番大変だという。 
棚や霜よけなどの設備も、全額市が負担するのではなく、個人の
負担も発生するので、生きものを保存すると言うのは大変だ。
更に、見学者のための駐車場確保や車椅子が容易に入れるように
配慮したりする等の対応も...
(市が指定したものは市の管理と思っていたが違うんですね)


場所は:

      栃木県宇都宮市上籠谷町2955(028-667-1340)


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今年も”花という名の季節”が走り抜けた我が家
2014-05-20-Tue  CATEGORY: 未分類
26/05/中旬撮影 【次々と目の前を通り過ぎる季節の花たちの命は短くて...】

  今年も小さな我が家の庭を通り過ぎる季節があった...

          そう ”花という名の季節”です

      お馴染の花ですが性懲り無く毎年掲載してます

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     次はどんな花と言う名の季節が通り過ぎるかな~

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情報! 宇都宮・根古屋台遺跡の”ニッコウキスゲ”が見頃です...
2014-05-19-Mon  CATEGORY: 公園・その他の公園
26/05/16撮影 【今年もニッコウキスゲの咲く季節になりました...尾瀬は?】

   宇都宮の南西部に”根古屋台遺跡”があります

      ケン坊のブログでも毎年のように登場してます

 遺跡紹介では無く”ニッコウキスゲ”開花状況ですが

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      今年も12日(月)に様子を見ようと寄り道したら

            何と”休館日”でした ガビ~~ン!

   16日に寄り道したが生憎と風が強く”ゆれゆれ”状態

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          咲き具合は5~6分咲きでしょうか?

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                 そうそう 花言葉は?

      日々あらたに、心安らぐ人、夏美人

             以下、写真だけ掲載します...

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               定番のブログネタですが

   季節の変わり目の花なので掲載しました 悪しからず!


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健康の森で行われた”シルバー大学入学説明会”に参加して...
2014-05-19-Mon  CATEGORY: 日記
26/05/12撮影 【もう少し就活して見ます...入学は来年にしようかな?】


           就活がなかなか上手くいきません

                 未だにプ~してます

       この歳だから門前払いは覚悟してましたが

               ここまで厳しいとはね~

    たまたま”シルバー大学入学説明会”の記事を見て

              様子見に行ってきました...

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    大学のある”健康の森の2F”が説明会会場でした

       栃木県シルバー大学としては35年の歴史

   何でも”西の岡山? 東の栃木”と言われているとか
         (聞き違ってたらゴメン! 内容か設備なのかも不明)

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シルバー大学校の目的

  高齢者の健やかで生きがいのある人生を支援し、活力ある地域社会を
  築くため、積極的に地域活動を実践する高齢者の方々を養成します。


   今回(10月入学)は第36期生の募集で概要はコチラ↓

     年齢制限は60歳以上が原則

     学習年限は2年

     学習時間は週1日(4時間) 約320時間

     授業料は年額20,550円(資料代2,050円含む)

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  写真(↓)は開始35分前。実際には200名近い参加者?

     立派な講堂があります 学習環境は良さそうです

        その後、30分のビデオによる学校案内と

    関係者からの説明...正直ってあまり上手くないか?

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  1時間半の説明会を聞いたが...もう少し就活するか!

         正直、入学したい気持ちにならなかった

                時間も中途半端なので

  敷地内のウォーキングコースを歩きながら考えを整理?

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    以下、ウォーキング中に見かけた花々を掲載します

ベニバナトチノキ

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セイヨウトチノキ

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マムシグサ

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キンラン

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ギンラン

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ギンリョウソウ

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     こんな花が見られると里山を歩いてる気分です


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情報!  満開です...わんぱく公園の”ヤグルマギクとポピー”がコラボ
2014-05-18-Sun  CATEGORY: 公園・わんぱく公園
26/05/16撮影 【子供達の声が弾む”わんぱく公園”ではヤグルマギクが...】


        行動範囲に”壬生のわんぱく公園”がある

   年に何度も利用すると同時にブログネタを貰っている

      この季節は”ヤグルマギク”が華やかです

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        ヤグルマギクにポピーが混じっているので

               相乗効果なんでしょうか?

    ヤグルマギクもポピーもいつもより綺麗に見えます

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              以下、写真のみを掲載します

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                   そうそう花言葉は

         繊細・幸福感・優雅・繊細な心

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             わたし(ポピー)も忘れないでね

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             乱立するポピーとヤグルマギク

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       この日は五月晴れの清々しい遠足日和り...

             小学生・幼稚園児・保育園児に

    引率者・保護者が入り乱れ大型バスも10台以上?

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         何処もかしこも子供たちでいっぱいです

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        まだまだヤグルマギクは間に合いますよ~

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第35回 宇都宮市民芸術祭軽音楽祭(MIYA STREET GIG 2014)
2014-05-18-Sun  CATEGORY: イベント(まつり)
26/05/11撮影 【街中を活性化させるための”8商店街合同イベント”です】


 宇都宮オリオン通り周辺のイベントに久し振りに出掛けた

    第35回 宇都宮市民芸術祭軽音楽祭

  今時の通称では ”宮ギグ(MIYA GIG)”と言う

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                 オリオン通りに入ると

 Bステージから女性のコーラス同好会?の歌声が聞こえる

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   Eステージでは詩情豊かなアンデス音楽が流れて...

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        メイン会場のCステージ(オリオンスクエア)でも

      恒例のゴスペルの歌声が聞こえてきました...

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            アーケードにぶら下がったもの?

プロスポーツ応援幕やジャズの街をPRするものが定番だが

     今日は学校関係から応募されたポスターかな...

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       もちろんオリオン通りでは音楽だけではなく

             いろんな催しも行われてますが

    今回は特に”紙切り”に釘づけに...器用ですね

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         若いカップルがモデルになってましたが

  その二人を見ながら器用に鋏を巧みに操って切り進む

          何分経ったかな~ 出来上がりです

   多分、友人だったら直ぐに誰だか判るような出来栄え

      雰囲気と言うか特徴を捉えて...思わず拍手!

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      そして珍しく”イタリアン トマト カフェ”で腹ごしらえ

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     魔女は並んでる最中にケーキに急変しちゃった

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   パスタがメインのお店なのに...何を血迷ったのか

          ケン坊は魔女からお仕着せのグラタン

        何ともアンバランスでKYな二人です>笑<

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   もちろん臨時出店での買い食いも忘れません>笑<

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霧降高原・小丸山まで”天空回廊(1,445段)”を歩くことに...
2014-05-17-Sat  CATEGORY: 栃木百迷山(栃木里山以外)
26/05/14撮影 【2年振りに霧降高原小丸山へ...今回は階段で挑戦します!】


   当初は”霧降の滝&つつじが丘”を観て帰る筈だったが

      魔女の”霧降高原は遠いよね”の一声で

            向かった先は昨年4月に完成した

       未踏”天空回廊のある霧降高原”

              レストハウスから観るだけ!

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  天空回廊は25/4に完成したがプレオープンした一昨年に

       回廊の一部と通常コースで小丸山まで歩いた

          25年7月 プレオープンの天空回廊
    (レストハウスから中間の避難小屋まで完成し1か月間だけオープンしたもの)

          25年7月 霧降高原の小丸山を歩く
           (下の駐車場から本来の登山コースを歩いた)

    レストハウスを覗くだけなので水も持たず降りたのに...

            魔女の”登れるかな?”発言

 行ける所までとの約束で1,445段の階段へ足を踏み入れた

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        200段も登ると斜面に紫の花が点々と?

              見ればカタクリが咲いてる

群生と言うほどではないですが階段沿いに結構見られます

       この時期は初めてなので知らなかっただけ

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                  オオカメノキかな?

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  ニッコウキスゲも芽が出始め時季が来れば黄色い花を

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*この写真は今年5/12に宇都宮の根古屋台遺跡で撮ったもの
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 ようやくキスゲ平に到着...約半分の700段登ってきました
     (階段には100段毎に表示...良いか悪いかは人それぞれ?)

      避難小屋は休憩するには良いかも知れません

        ここで魔女は諦めると思いきや登ると言う

    途方も無く続く階段はまさに天空へと向かう階段です

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         本来の登山道はかなり荒れていますが

  小丸山への登山は登山道を歩いた方が気分が良い!

       それにしても直登の階段はキツイですね~

  水は車の中、50ccのお湯が背中にあるだけです...

       魔女がどんどん小さくなっていきます>笑<

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         ようやく魔女も1445段を完歩しました

    流石に疲れたようで最後はガックリしながらタッチ!
     (すいません! やっぱり演技不足ですよね...これはヤラセです)

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   階段は完歩しても...ここまで来たら山頂を目指す?

             もちろん”小丸山”の山頂です

     左右どちらからでも同じです(この少し先で合流)

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    山頂は100㍍先の鹿防護柵を抜けたところです
             (写真は帰りに撮ったので手前が山頂)

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 小丸山山頂から”赤薙山”は進行方向の正面に見えます

        いつかは赤薙経由で女峰山を目指す?

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            そして”丸山”は右手に見えます

  丸山は何度か登ってますが未だ雪渓が横たわってます

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 この辺り(標高1600㍍前後)ではアカヤシオが咲いてます

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   小丸山山頂方面から見る展望台(1445段の終点脇)

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                   いよいよ下山? 

   下りは精神的には楽ですが階段は結構キツイものが

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         階段は上から見ても斜め上から見ても

  屋根形してて、まるでアップダウンの繰り返しに見えるが

      これは目の錯覚なんですね 踊り場は平坦です

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        階段脇に咲いてた小さな白い花を発見した

               ヒメイチゲに似てますが?

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   かなり降りてきました...沢のほうに白い花が群生?

        何だろう?  近付くと”ワサビの花”でした

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   綺麗ですね~ 群生して咲いているのは初めてです

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   ようやくレストハウスに到着 往復で約1時間の歩き

  山頂の展望台にこんな案内板があったのを思い出した

        霧降高原1,445段登頂記念証が貰える?

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         今月の合言葉”ありがとう”と言うだけで

    ”霧降高原天空回廊 

               1,445段踏破! おめでとう”

                    の記念証に

      ”小丸山展望台登頂記念スタンプ”

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    今回は心変わりのお蔭で大変楽しみました>笑<

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情報!  またもや心変わりの旅...霧降の滝とつつじが丘は?
2014-05-16-Fri  CATEGORY: 花紀行(ツツジ・ヤシオの名所)
26/05/14撮影 【ブロ友”NAOさん”の情報に思い切って出掛けてみた...】


 最近は朝になって行先を決めるパターンが増えてきた?

    安易に行先を決めるため車に乗ってからの変更も

        今朝もそのパターン...10時過ぎに出発

     二転三転し西那須野へ向かう車中での心変わり

 向かった先は”霧降の滝&つつじが丘”でした...

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       いよいよ2年ぶりに霧降の滝とご対面の時

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        先端の展望台から見る霧降の滝の全貌

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       例年になく水量が多いような感じがするが...

           上段の滝という表現で良いのかな?

 紅葉の中の滝も素晴らしいが新緑の滝も絵になりますね

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             下段の滝...迫力があります

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               展望台から見る日光連山

     女峰山と赤薙山、右奥は霧降高原の丸山かな?

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       展望台から戻ってつつじが丘でお昼で~す

ツツジの下でお手製のお握りとサンド...ピクニック気分?

    宇都宮を出るときは薄曇りだったのに陽射しが眩い

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             まるで”つつじの回廊”みたい

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   つつじが丘周辺のハイキングコースを軽く一周します

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         やや白くなりかけの花びらも見えますが

             蕾も多くあり数日は見られそう

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     つつじを目玉にする観光地はアチコチありますが

        霧降のつつじが丘も間違いなく一つです!

             今日の心変わりは正解でした


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栃木22番目の道の駅”さしばの里いちかい”を寄り道...
2014-05-15-Thu  CATEGORY: ○○の駅
26/05/10撮影 【道の駅で魔女の機嫌を取り成そうと思ったが...火に油?】


    達磨大師のシャクナゲに失望した傷心(オーバー)を

         癒してくれることを期待しての寄り道は

 県内22番目の道の駅”さしばの里いちかい”です

                 栃木の道の駅一覧

        今年の4月20日にオープンしたばかり


                 やはり施設の中心は

   ご多聞に漏れず”野菜やお土産等の販売棟”ですね

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    黒を基調とした建物は少し暗ぐらしい印象だが...

            まだ新しいので問題は無さそう?

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       主力商品の野菜も売り切れた感じでは無く

             品数が少ないような雰囲気だ

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  様子見で入ってる人も多く手ぶらで出ちゃう人も>笑<

             レジの傍を通ろうとしたら...

          あれ?”ケン坊さんですよね?”の声

     こんな場所で”ブロ友さん?”と思って振り返ると

        20数年前に一緒だった(当時)女子社員

    久し振りの出会いも次のお客さんが来て終了に...

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                野菜等の施設の左側に

      ジェラートやお惣菜の販売コーナーが(別棟)

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    ジェラートコーナーの写真を撮り忘れてしまった~

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      そして軽食のできる建物は野菜販売棟の右側

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   ”ふれあいスペース”はファーストフードが中心かな?

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             奥にカフェコーナーがありました

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          更に左側の施設は”地域情報館”です

               つまり情報発信棟ですね

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     ケン坊が寄り道したのは11日(土)なんですが

         写真を見る通りお客さんが少ないです

   理由はいろいろ考えられるが...ケン坊的な推測では

    1.この沿線(10数㌔)に道の駅が3ヶ所は過剰

      (”もてぎ・いちかい・はが”)

    2.まだまだ(先輩の道の駅に比べ)品揃えが少ない?

    3.GW明け(疲れ)で、そもそも外出者が少ない?


                   如何でしょう?
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高根沢・元気アップ村で”黄色いチャンポン”に挑戦?
2014-05-14-Wed  CATEGORY: グルメ(麺類全般)
26/04/23撮影 【新発売の”ちゃんぽん黄色”を求めて高根沢へ直行...】


  一昨年の7月に”高根沢ちゃんぽん・緑”が発売された
            (緑:自然の多い緑の大地を表現している?)

       続いて12月”高根沢ちゃんぽん・赤”が追随
        (赤:燦々と降り注ぐ真っ赤な太陽の陽射しは夏を表現?)

  そして今年に入り”高根沢ちゃんぽん・黄色”を発売した
         (黄:田畑を埋め尽くすように咲く菜の花で春を表現?)


  緑と赤のちゃんぽんは既に征服(昨年3月)しているので

       今度は”黄色のちゃんぽん”に挑戦

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           早速、施設2階の大広間へ行くと...

大広間は施設利用者(高齢者が中心)が横になって休んでる

*掲載に躊躇う写真を避けて無難な方を...
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            ここの施設は高台にあることから

       大広間(2階)からの見晴も悪くはありません

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                さてメニューですが...

もちろん新メニュー”高根沢ちゃんぽん・黄色”です

          二人同じではブログ的でない>笑<

  そこでケン坊は”高根沢ちゃんぽん・緑”を注文
        (なお”高根沢ちゃんぽん・赤”は夏限定なんだそうです)

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       ところで”高根沢ちゃんぽん・黄色”って何?

            黄色の正体はカボチャです!

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       いよいよ”高根沢ちゃんぽん黄色”の登場!

           予想通り(予想するだけ無駄?)

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       赤も緑のちゃんぽんも含め、何しろ具が多い

    特にカボチャの甘みが美味しい”ちゃんぽん”でした

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     こちらは経験済みの”高根沢ちゃんぽん・緑”です

          これ見た目よりも美味しいんですよ

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              高根沢ちゃんぽん(赤と緑)


【高根沢・元気あっぷむら】

住  所  〒329-1212 栃木県塩谷郡高根沢町上柏崎588-1
電話番号 028-676-1126
営業時間 11:00~21:00
定 休 日  第2・第4火曜日
席  数  座敷200畳

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真岡・井頭公園で”押し花展”...趣味の範囲を超えている?
2014-05-14-Wed  CATEGORY: 公園・井頭公園
26/03/29撮影 【器用な人が羨ましい...ケン坊も何か趣味を持たないと】


      1か月半も前のネタ...真岡井頭公園を散策

          ついでに催し物展示場を覗いてみた

  展示場では”押し花展と押し花教室”が開催中

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 押し花の材料は大半を自分たちで集めているらしい...

       ウォーキングしていても目をキョロキョロさせ

  押し花に向く素材(〇〇に使える?)を探しているという

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        押し花(素材)の作り方を教えてもらったが

            家に着いたら忘れちゃった>苦<

     歳をとったら見栄を張らずにメモをすべきですね

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  色抜けや色褪せしないで保存できる技術も凄いですが

       出来上がりをイメージし採集するのも凄い!

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        出来上がった展示物の一部を掲載します

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           ツクシも使い道ひとつで変身します

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            ハカマ部分を上手く外して...

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      下書きに沿ってパーツを張り合わせていくと

          見事に”フクロウ”に化けちゃった

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                  額に入れたら完成!

          お見事です こんな絵になるんですね

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  ケン坊も興味はあるものの不器用なんで...見るだけ?


           井頭公園の”第4回・竹はり画展”

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奥日光・戦場ヶ原はまだまだ冬眠中です...が
2014-05-13-Tue  CATEGORY: 日光・今市・湿原
26/05/07撮影 【この時期の訪問が早いことは百も承知...あくまで”ついで”です】


     明智平の見事なアカヤシオに気を良くしたケン坊

           足を伸ばし”戦場ヶ原”を偵察
          (この日は単独行なので行先は行き当たりばったり)

   予想どおり季節はまだ春と言うには早過ぎです>笑<

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   男体山の勇姿...既に山開きは(5/5に)済んでます

この日も駐車場に車が数台入ってたのでもしかしたら...?

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 左から三岳・小真名子山・大真名子山・女峰山・太郎山?

       しかし湿原は草紅葉ならぬ枯葉紅葉状態で

    春を感じるような山野草も景色もありませんでした

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                まだまだ残雪もあります

        戦場ヶ原の春はいつ訪れるのでしょうか?

              やはり6月にならないと...

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              湯川の水も何となく冷たく?

   いやいや 何となくですが温くなってきてるような...

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         そんな状態でもハイカーはポツポツと
          (因みに赤沼駐車場は4~5割の駐車率?でした)

 ハイカー以外に大きなカメラを抱えたバードウォッチャーも

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  そしてケン坊はベンチで”一人ランチ”を楽しみます

家を出る時”ハイお弁当!”と(体よく追い出された?)

    今後はこのパターンが増えるかもです...>笑<

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     ズミもまだ...やはり6月の声を聞かないと

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    以上 春を待つ戦場ヶ原の状況をお伝えしました!

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残念! 2万株のシャクナゲが咲き誇る鳳台院(達磨寺)の筈でしたが...
2014-05-12-Mon  CATEGORY: 花紀行(その他の群生地)
26/05/10撮影 【シャクナゲの連ちゃん...良い報告が出来ると思ったのにな~】


       鹿沼・錦鯉公園のシャクナゲの花を見てたら

 笠間の”鳳台院のシャクナゲ”を思い出しちゃった

      あの大きな達磨大師と五重塔が印象的なお寺

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     一昨年11月に偶然知った鳳台院のシャクナゲ

         24/11 達磨大師・鳳台院にプチ遭遇

  運動公園に停め、R50号沿いの消防署脇から入ったが

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  笠間総合運動公園の一角に臨時の駐車場がありました

      つまりシャクナゲ群生地の近くまで車で行けます

 今回ケン坊は歩くのも目的だったのでガッカリしてません?

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  2万株もあれば遠くからでも多少は色付いて見える筈?

            なのに期待した花の色が見えず 

  群生地と思われる場所を遠く望んでも緑の景色が広がる

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          戻ってくる人に様子を尋ねて見たら

      遠くから来たのに”残念です”と肩を落としてた

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     咲いているシャクナゲを探すのが大変なくらい?

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     敷地内の売店(1~2軒)の方に話を聞いてみた

       すると”見頃はこれからです”と言う

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     でもね~蕾を持つ樹もそんなに多くは見当たらず

            臨時駐車場を準備している割には

   この咲き具合って変! それとも大雪の影響なのか?

        敷地内の手入れが行き届いて無いって感じ

                   下草も枯れ放題で 

           シャクナゲの枯れ枝もそのまんま?

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     入場料無料だから何も文句は言えませんが...

             期待していただけにガッカリ

     約1時間かけてきたのに...歩く意欲も失せて

              次なる場所へ向かうことに

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                たった一言 残念です!

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大室ダムの隣に”せせらぎゾーン”がありました
2014-05-12-Mon  CATEGORY: 日光・今市・湿原
26/04/16撮影 【鬼怒川の帰り道に何度か寄り道...せせらぎゾーンは気付かず】


 旧今市市にある大室ダムを久し振りに歩いてみました
       (大室ダムは2002年に出来たばかりの農業用水用のダム)

      既に桜の季節は過ぎ去ってしまいましたが...

 ダム湖は周回で1.3㌔と歩くにもジョグするにも手頃かな?

      駐車場もトイレも完備され休憩には良いですね

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      ダムに隣接して老人福祉施設”さくら荘”があり

  右隣の”前山”という小高い山には桜が植えられていて

    花見をしながら足腰を鍛えられる階段コースも...

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      もちろんケン坊も階段散策コースを歩きました

                  景色が良いです

     あぁ~晴れてたら日光連山もバッチリなんですが

         真ん中やや右に見える山は羽黒山です

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        北駐車場の道路を挟んだ反対側へ移動

    ここに”せせらぎゾーン”というのがありました

       もちろんケン坊は初めて(気付かなかった)

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    なるほど”せせらぎゾーン”の空気がプンプンします

 周囲から一段低くゾーン自体はそんなに広くありませんが

            水車小屋あり水田?兼湿原あり

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     もちろん”せせらぎ”も(この時は水無しでしたが)

   5~6月になるとアヤメや水生植物が咲き出すかも...

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    木道もありゾーンを縦横に歩けるようになってます

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   オフシーズンだから? 手入れは行き届いてませんが

        自然がいっぱいの雰囲気を醸し出すゾーン

    是非、旬のタイミングを計って再訪したいエリアです

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ハイク後の寄り道は再び”いっちょうでランチ”を...
2014-05-11-Sun  CATEGORY: グルメ(その他何でも)
26/04/17撮影 【高鳥屋山ハイク後”いっちょう”の前で引き込まれるように...】


   久々に鹿沼の”いっちょう”でランチをすることに

          待ち時間20分で部屋へ案内された

    窓の外にはクリスマスローズ(白と薄紫)が満開に

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  ケン坊は”上州名物おっ切り込みうどん”が食べたくなり

      画面タッチで注文(このスタイルが増えてきた)

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    これが690円の”おっ切り込みうどん(単品)”です

          う~ん メニュー写真とは少し違う!

  やはり本場じゃないと”おっ切り込みうどん”は無理か?

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    もう少しカボチャが前面に出れば良かったのかな?

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       うどんは想像以上? それ以上に幅広だった

               でも食べたかったからか?

       うどんも出汁も見た目以上に美味しかった~

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   そして魔女は”新レディースセット(数量限定)”を注文

       1240円はケン坊(690円)の約1.8倍ですね

                でも慌てないでね...

        セット分(300円相当?)はケン坊とシェア?

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            つまりコレ(↓)が単品部分です

 見るからにケン坊のおっ切り込みを圧倒してます>苦<

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               そして”セット分”です...

    このうちケン坊が3割?>ウソ< 実際は魔女が3割!

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               全体の比較をしてみました

   上が”おっ切り込みうどん”、下が”新レディースセット”

         そして下左側の膳が”セット部分”ですね

   こうして見ると単品比較でも魔女に負けてます>笑<

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          我が家では”たまのプチ贅沢”です


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鹿沼の錦鯉公園は、まるで”シャクナゲパーク”のようです
2014-05-10-Sat  CATEGORY: 公園・その他の公園
26/05/09撮影 【質素なハンカチノキ...それだけにシャクナゲが目立ってました】


そろそろハンカチノキの白いフワフワの花が咲く頃と思って

            鹿沼の錦鯉公園を訪ねたが
              (日本で最初の錦鯉資料館・公園です)

 今の季節は”シャクナゲ公園”に名を替えたような感じです

          でも落雷・竜巻・突風の予報が出る中

    何とか雨に降られる前にハンカチノキの花を見ようと

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         ココには数本のハンカチノキがあります

           どれもまずまずの咲き具合ですが

      今日は天気予報のとおり朝方の晴天は既に無く

             残念ですが写真もイマイチです

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     そして園内を赤く染めだしたのがシャクナゲの花

          色とりどりのシャクナゲが咲き出した

     まだまだ蕾が多く、見頃は数日先かも知れません

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【おまけ...】

        池から上がってきたアヒルが人懐っこい?

           何故だか魔女の傍から離れません

    走ると羽ばたいたり走ったりして必死に追いかける

           駐車場手前でアヒルは諦めたのか

  老夫婦を見送るように立ち止まってしまいました>笑<

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   今度来る日まで魔女のことを覚えていてくれるかな~

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情報! 矢板”ミツモチ山(大丸)”のアカヤシオが見頃です
2014-05-09-Fri  CATEGORY: 花紀行(ツツジ・ヤシオの名所)
26/05/08撮影 【まさかのミツモチ山...降って湧いたチャンスを活かさなきゃ】

   魔女の野暮用が早く終わった...まだ間に合うかな?

          まさかの”アカヤシオ”の連チャンです

    今日の行先は”ミツモチ山・大丸”なんですが

        家の出発が9時20分は余りにも無謀か?

*アカヤシオではありません。八方ヶ原と言えばレンゲツツジです(道の駅で)
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 思い切って高速を使ったら10:35にはスタートできました
        (高速は鹿沼IC~矢板ICで920円...少し気張っちゃった)

        やはり困った時の高速頼みですね 早い!

   今回は”やしおコース ~ 青空コース”の周回コース

               いつもとは逆コースを選択!

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   例年より時期が早いので山野草は期待してなかったが

         いきなりワチガイソウ?に出会えるとは

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  やしおコースはキクザキイチゲとカタクリが多く見られる

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         コース全般に咲いていて飽きさせません

             これがカタクリの舞です>笑<

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 間もなく大丸というところで”ミツバオウレン?”を見つけた

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     いよいよアカヤシオのメイン会場...大丸が近い

          全体がアカヤシオで赤く染まってる?

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    入山者もパラパラと...煩くない程度に入ってます

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                   ここが大丸です

        笹原の中にアカヤシオが密集しています

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 それでは笹原に足を踏み入れて撮らさせていただきます

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     春の優しい陽射しが時々流れる薄い雲に遮られ

             シャッターチャンスが厳しい

   雲の形を見て諦めたり薄日が射し込むと駆け出して

           P1340400.jpg

      何処を見てもヤシオ ヤシオ アカヤシオです

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       思わず魔女も”まぁ きれい”とトーンが高い

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   何時までもアカヤシオを見てたいが先を急がねば...

           大丸からミツモチ山までは1㌔くらい

  キクザキイチゲとカタクリに見守られながら展望台に到着

       手前のコース脇に”三等三角点”がありました
               (笹に覆われて見辛いですが...)

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     ミツモチ山展望台下のテーブル付ベンチでランチ

        食べてたら12時に...(スタートから85分)

   今日は手作りサンド(ケン坊は横着して切らずに大判)

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        そして”青空コース”を歩いて戻りますが

             コチラのコースは殺風景です

         カタクリやスミレは多く咲いていますが

             アカヤシオはポツリポツリ?


     でも高原山をバックにアカヤシオが魅せる場面も

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      飛び込みの”アカヤシオ”狩りスケジュールも

 周回コースは休憩や撮影時間を含めて2時間25分で終了

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      今年のアカヤシオは昨日の日光もミツモチ山も

           花付きが良くて見応えがありました

      情報を提供してくれたブロガーの皆さんに感謝!


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ご存知の益子の里山”雨巻山”が今回の主役です
2014-05-08-Thu  CATEGORY: 栃木百名山(県山岳連名編)
26/05/04撮影 【益子陶器市で渋滞に巻き込まれ急遽、根本山を横切って...】


         今年も安近短のGWを満喫することに?

  アカヤシオの山が呼んでいるのに応えられないケン坊

            今回は”益子・雨巻山”です
      (なるべく目新しいものだけを掲載したいんですが...難しい!)

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              相変わらず人気の山ですね

    野暮用で出遅れたら正規の場所は満車で路駐が
   (一ヶ所、変な停め方してて1台で2台分占有してる場所に無理やり...)

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  今回も魔女の手に負担のかからないルートと言うことで

           周回コースを反時計回りに歩くことに

駐車場~三登谷山~雨巻山~猪転げ坂~御嶽山~駐車場
                                   (実際は御嶽山手前)

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           何度かのアップダウンを繰り返すと

   突如現れた”西小丸山(標高340㍍)”の山名板ですが

        地元の愛好家が整備してくれたのかな?

   この後も名も無いピーク数ヶ所に”〇〇〇㍍”の表示も

          ケン坊たちにとって有難いですね~

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      三登谷山(標高433㍍)は眺めの良い山頂です

                 残念ながらこの日は

          何となくモヤっててハッキリしませんね

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     木陰に綺麗な”ムラサキツツジ”が咲いてたが

        逆光の中の木陰...明るさが欲しい!

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    今では里山の定番となった”チゴユリ”がアチコチに

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           カメノキコバノガマズミ”に変更
              5/8:長さんよりアドバイス ありがとうございます

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    コース全般で多く見られたのが”ツクバネウツギ”

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              ようやく雨巻山山頂へ到着

   山頂のベンチは全て? いや日陰のベンチは満席に

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  やむを得ずケン坊たちは暑い陽射しのテーブルを確保

      久し振りにセブンの新発売お握りを買ってきた

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      今回初めて”キウイ”を山デビューさせてみた

  これが美味しい...凍らせれば夏山にも使えるかも?

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             ランチしながら周りを見ると

  大きな樹に”リ・リーフ運動のお願い”と書かれた案内板

【リ・リーフ運動とは】
  リ・リーフ運動は登山道沿いにある落ち葉、朽木を登山道に敷く運動です。

  登山道のあちこちに置いてある竹製の熊手で落ち葉を登山道に敷きつめる
  作業をお願いします。


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    使用した熊手は作業を終えた所の立ち木に立てかけておいてください

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        暑いし長居も不適なので下山を開始...


  コチラの方が下りは楽かなと反時計回りを選択したのに

       やはり復路も傾斜が強く何処も厳しいです

          往路では見掛けなかったフモトスミレ

             復路コースはアチコチ見られた

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                      猪転げ坂
         (写真ではその傾斜が表現出来てないのが残念です)

  似たような斜面は多いが猪転げ坂は特に長くて厳しい

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         そして大平山にもあったギンリョウソウ

     大平山や雨巻山のギンリョウソウは初めてです

           こちらは生まれて間もない感じ?

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 ギンランも...なんだか大平山と同じような光景(オーバー)

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       雨巻山歩きもいよいよ最終コーナーですが

  今まで気付かなかったがコース沿いの雑木が伐採され

            思いがけず”清滝”が望めました

    清滝は以前にも挑戦したが途中撤退した場所です

*中央の縦に黒っぽいのが清滝です(上下が樹木に隠れてますが)
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           そして駐車場に近い”雨巻茶屋”は

              多くの客で賑わってました

          特に若い家族に人気があるようです

P1340166.jpg

  清滝を始め、新しい発見もあり楽しい山歩きとなりました 


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