ケン坊の日記です。
ケン坊の日記
豆台風(孫達の春休み)
2009-03-29-Sun  CATEGORY: 孫たちとの日々
【台風一過で静寂な夜が】
日曜日、8泊9日の豆台風が通り過ぎ我が家は静寂な家に戻ったが、反動が大きすぎて以前に増して静~かな夜となった。

今回はケン坊もフルに休みが取れず(期末だし、4月の新人受け入れ準備もあるし)、孫と接する時間は限られたが、今回は「芝スキー」と「山歩き」という新しい企画を入れたので、孫達も満足しているのではと思うがケン坊の独り善がりかな?

「トランプ」を覚えて遊びの幅がでてきた長男坊。プラレールやビデオに熱中する次男坊。そして今までと違って、随分とジジババに懐いてくれ、多くの時間を共にしてくれた孫娘(1歳5ヶ月)と、夫々が少しずつ成長してきている。

一人一人だと大人しいというか聞き分けが良いのに、3人揃うと我侭がでたり、おふざけが増幅し、叱るジジババの声も一段と大きくなってしまう。子供のことだから大目にみれば良いのだが、怪我されるのが一番怖いのでツイツイ怒鳴ってしまう。<笑;>

次に豆台風がくるのは夏休みかな~。それまでに何か新しいアイデアを考えなくちゃ。ワンパターンだと孫にバカにされちゃうからね。



ブログの記事とは全く関係ないが・・・
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  ↑ 陽だまりに咲く「ニラ スイセン(通称)」
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  ↑ ピントずれ。満開を迎えた「プラム」の白い花。
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  ↑ 我が家のカタクリ。もうすぐ髪をアップにする頃ですが、ケン坊は休みがなく・・・撮れない
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  ↑ 塀の外に根を張った「日本さくらそう」が芽を出し始めた。(移植後2年目)
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山歩きデビュー(孫達の春休み)
2009-03-28-Sat  CATEGORY: 孫たちとの日々
【孫二人が三毳山の中岳へ】
念願だった孫達の「山デビュー」が実現した。最初は長男坊だけと思ったが、次男坊も2歳9ヶ月になるし、普段の行動からして大丈夫だろうと二人を一緒にデビューさせた。

しかし、駐車場へ着くなり「抱っこー」には参った。なだめすかしても頑固一徹の次男坊・・・困ったな。仕方なく抱っこしてスタートしたが・・・徐々に慣れたのか歩き出した。良し・よし・ヨシ・・・

途中、三毳山のカタクリの群生地(三毳には3ヵ所あるが、ここの「カタクリの園」は2番目の群生地)の中を歩いたが、花はまだまだ十分に観られる状態だ。でも今日は孫の面倒が中心で横目で眺める程度で我慢。

相変わらず長男坊はシッカリとした足取りで階段を登る。すれ違う中高年の人に誉められ励まされながら益々快調だ。次男坊も騙しだましようやく頂上の中岳(標高210㍍)へ。

ここで休憩。12時を回ったのでお弁当。ここまでくれば後は下り中心なので何とかなるだろう・・・予想通りだった。そして「わんぱく広場」へ。

遊具のある「わんぱく広場」では、いつもの二人になりあっちこっち飛び回っていて、監視役の二人は振り回されっ放し。こうして、短い距離ではあったが「山歩きデビュー」は無事に終了。

余談:駐車場までの帰り、次男坊は疲れて眠くなってしまったので魔女と交替でおんぶしたり抱っこしたり。多分、後で腕や腰が大変なこと(筋肉痛や腰痛)になるかも・・・

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  ↑ (歩いたら公園で遊ぼうと)騙しだまし、やっと歩き出した次男坊。
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  ↑ 勢いよくスタートした長男坊。数百㍍も行かないうちに「疲れたー」。この先大丈夫かな。
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  ↑ 階段の連続できつい登りだったが中岳に到着。さっそく「おにぎり」を頬張る長男坊。
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  ↑ 二人なかよく中岳で。後は下り中心なので何とかなるかな・・・
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  ↑ お昼を食べたら急に元気がでてきた次男坊。注意する声がついつい大きくなってしまう。

ようやく「わんぱく公園」に到着。以下、俄然、元気に遊具に興じる孫達・・・今日は春休みのせいか混んでましたね~。

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公園での遊びに後ろ髪引かれる孫達に言い聞かせて帰路(駐車場)へ。向う道すがら三毳山に咲いていた花を抱っこしながらもパチリ。

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  ↑ 「シュゼンジ カンザクラ」の名札が下がっていた。満開の桜がひときわ目立っていた。
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  ↑ にりんそうの群生地・・・。「にりん」になっている花を探すのに苦労。ちょっと早い?
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  ↑ 三毳山で3番目の「カタクリ群生地」。逆光だったが迷わず1枚。
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芝スキー(孫達の春休み)
2009-03-27-Fri  CATEGORY: 孫たちとの日々
【鬼怒川の土手で】
孫にとって始めての公園「森林公園」で自転車に乗せて上げようと車で向ったが、俄かに雲行きが怪しくなってきたので、森林公園を諦めて「蓼沼親水公園(上三川)」へUターン。

途中、スーパーで段ボールを調達し車に積んで公園へ。今回は園内での遊びではなく、孫達がまだ経験していないという「芝スキー」の挑戦させることを企画した。

臆病風が吹くかなと思いきや、3人とも「わーわーきゃーきゃー」の連続で、ケン坊も魔女も一緒になって鬼怒川の土手を転げまわった。

長男坊は芝スキーが気に入ったらしく、なかなか止めようとせず「後1回」を何回も繰り返す。空気が冷たく天候には恵まれなかったが、孫達には新鮮な遊びだったようで、芝スキーの企画は正解だったな~と魔女と顔を見合す。

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  ↑ 長男坊の「おっとっと~」とやや半身になったスキー姿。でも嬉しそうでしょう。
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  ↑ 次男坊のスキー姿。とても初めてとは思えない!! しかも満面の笑顔が何とも・・・
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  ↑ 段々と慣れてきたせいか、積極的になり腹這いになってスキーを楽しんだり。
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  ↑ 今度は二人乗り。やはりバランスを崩してスキー板(段ボール)から落馬・・・
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薄墨桜が満開
2009-03-27-Fri  CATEGORY: 公園・天平の丘公園
【尼寺の花まつり】
古河の桃を見た帰り道、下野市(旧:国分寺)にある尼寺の「薄墨桜」を見に寄り道。桜よりも1週間程度早く咲く薄墨桜。花がピークを過ぎるころに”うすずみ”をかけたような色に変わると言われる。

この尼寺は、以前から「天平の丘 花祭り」として見物客を集めているが、最近では「薄墨桜」も人気で、今朝も団体さんが何組か(年配者だが)きていてカメラに入ってしまう。ケン坊も何度も観にきている場所の一つだ。

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  ↑ 未だ完全には「うすずみ」がかってはいないが、何となく「薄墨桜」の雰囲気がある。
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  ↑ 人物が入らないように、やや大きめに上の方を写してみました。
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  ↑ 青空とのコントラストを満喫しようとポイントを枝中心に・・・
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  ↑ ソメイヨシノはまだ堅い蕾だが、この薄墨桜はほぼ満開に近い(7~8分咲き)。
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  ↑ 花びらが「白」なので桜とはニュアンスが違うが、でもジックリ観るとそれなりに・・・
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  ↑ 薄墨桜の「親桜についての説明と移植の歴史」についての案内版が。ナ・ル・ホ・ド・・・
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桃の花が真っ盛り
2009-03-27-Fri  CATEGORY: 公園・その他の公園
【古河の桃まつり】
孫達を遊びに連れて行く前に一仕事。8時10分到着、9時から駐車料金が500円なので無料。

桃の花は予想通りで満開。早朝なのでカメラマン以外は殆どいない。ケン坊は園内を走りながらポイントを探す。いわゆる桃色が大半で、赤と白の花が何本かずつ混じっている。

幸い青空に恵まれ風も全くなく、池面に波がたたなかったため花や木をハッキリと映してくれカメラ的には条件を満たしてくれた。何回か来ているが今回が一番かな。

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  ↑ イケメン(?池面)に桃白の花を映したアングル・条件はバッチリ。腕だけがイマイチ。
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  ↑ ポイントを変えて同じ場所をパチリ。こちらも様になってるでしょ?
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  ↑ 園内の中止付近に「古河公方”足利義氏(5代目)”の墓所」がありました。
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  ↑ アップで捕らえた桃の花。幹の黒さとピンクの花が良い感じ(ケン坊の好きな色彩?)。
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  ↑ 密集して咲く桃の花。青空に向って咲く姿は勢いがあるね~。
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金柑とミカンの苗が到着
2009-03-26-Thu  CATEGORY: 我が家の光景
【おまけ付】
孫達が喜ぶようにと「きんかん」と「みかん」の苗を通販で購入した。注文後、約2週間経過?苗が届いてから準備をすれば良いと思っていたが、いざ到着し植えようとしたら丁度良い鉢が見当たらない。

地植えでもと思ったが、みかんは鉢に植えて陽射しのいいところに移動しようと考えていた。金柑もミカンも根の部分が思った以上に長く、結局は根の部分が上にでてしまったが、仮植えということにして終了した。

金柑は2500円。見事な実が付いたまま到着したので、遊びに来ていた孫達は大喜び。いくつか収穫して恐る恐る口の中に入れたが・・・そしてミカンは1本1800円のを2本。ミカンは2~3年は実を付けない可能性があることの覚悟が必要だって。

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  ↑ 実が沢山付いている「金柑1本」と「ミカン2本」
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わんぱく公園で(孫達の春休み)
2009-03-26-Thu  CATEGORY: 孫たちとの日々
【風が冷たかったが・・・】
孫のために?今日は会社は休み。今回は違う公園に連れて行きたかったが、風が冷たかったこともあり何時もの「わんぱく公園」に決定し、孫3人を乗せて5人(あと一人は魔女)で出発。途中セブンでおにぎりを補給。(ママちゃんは一人でショッピングだって)

平日だから遊具は自由自在に使えると思ったら世の中は春休み真っ只中。駐車場も結構な車の量。早速3人を連れて公園の中へ。

中は、パンジーを中心に春の花が真っ盛り。色とりどりで華やかな気分に・・・ 昨日の雨もあまり影響なかったようで芝生の中で遊ばせることができた。

小高い丘を登ったり滑ったり(芝スキー風)、芝の枯れ葉がジャンパーやズボンやシャツなど身体に付着し捲くり状態。なかなか叩いただけでは採れず払うのを諦めてやらせ放題に遊ばせた。

昼食が終わると、またひとしきり芝生で遊んだあと、恒例の恐竜のいる子供館?で遊び放題。でも遊具はなかなか手に入らない状態の混雑振りで、ここでも1時間強遊びました。

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  ↑ 何度も登っては(お尻で)滑りの繰り返し。2~3日後に筋肉痛が・・・心配。
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  ↑ 子供って外で食べるのが好きらしい。セブンで買ったおにぎりを頬張る孫達。
     園内にはテーブルやベンチが結構あるが、埋まってしまったので持参のシートで・・・
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  ↑ 芝生で散々遊んだので帰ろうとしたら、マダ遊びたいとボールのプールで・・・
     でも芋洗い状態。姿は見えなくてもボールの中に潜っているので要注意。
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  ↑ 雪柳らしいのだが、ばっさりと剪定しちゃってるので別の花にも見えるが・・・
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  ↑ れんぎょうの花もついでにUPしました。
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  ↑ 桜の花が七分咲き程度に。花びらをよく見ると河津桜のようにも???
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  ↑ どういうわけか、この公園にが”ローズマリー”がアチコチで花を咲かせている。
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  ↑ ヤシオにも雰囲気は似てるが、トウゴクミツバツツジにも似てるような・・・
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  ↑ 昔ながらの花”デージー”か。 よ~く見ると可愛らしい花ですね。ぼんぼんのような・・・
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トランプ遊び(孫達の春休み)
2009-03-23-Mon  CATEGORY: 孫たちとの日々
【二人の勝負】
会社から帰ってくると待ち構えたように「トランプやろう」と長男坊主。なんだかんだと理由をつけて延ばし続けるケン坊だったが、ついに観念して遊び相手になった。

トランプを二人でやるのは大人にとっては誠にもってつまらないが、でも孫相手だからと思ってつきあった。何ができるのかな~「ババ抜き(ジジ抜きともいう)、七並べ、神経衰弱」くらい。

最初、バカにして相手してたら、形勢が不利になり(苦笑いしながら)一気に真面目モードになるケン坊だが時すでに遅し、神経衰弱で孫に負けちゃった。

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  ↑ ”七並べ”に興じている途中経過の譜。
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  ↑ 前夜は、家から持参した「モノレール」でお付き合い。
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土筆も仲間入り(孫達の春休み)
2009-03-22-Sun  CATEGORY: 孫たちとの日々
【つくし:杉菜の胞子茎】
天気が悪いので孫と近くの公園へ。(遊具はブランコとすべり台、シーソーとジャングルジムと鉄棒だけ)

1歳5ヶ月の孫娘も一丁前にすべり台に。危なっかしい仕草に思わず手を差し出すが、生意気にも振り払おうとする。(一人の遊びに登る側とすべり台の下で待つ2人掛かり:ケン坊と魔女)

男どもは、わざと危ない遊びをするので気が気ではないが、孫娘のほうの手が離せない。思わず大きな声で注意をするが聞く耳を持たない二人。

公園の芝生に「つくし」を発見。孫達と同じく3本が縦一列に並んでいて、花ではないが春の仲間に入れて欲しいとでも言いたそう。でも芝生の色と同系色なのでハッキリしない。

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  ↑ 1歳5ヶ月の孫娘。もうこんなにヤンチャに遊んでま~す。
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  ↑ また一段と男っぽくなってきたふたり。見てるほうがハラハラドキドキ。
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  ↑ 三人の孫に負けずに「つくしの3兄弟?」が横一列に整列。(見ずらいね)
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薹(とう)がたちました
2009-03-21-Sat  CATEGORY: 日記
【薹(とう)がたつって?】
昔から「薹がたつ」って言いますが、まさに「とう」の経った蕗の薹に出会いました。

「食べごろを過ぎた」「旬を過ぎた」「結婚適齢期を過ぎた」等々いろんな言い方がありますが、蕗の薹も地表に顔を出したころが食べ頃なんでしょうね。(苦味があるが軟らかくて料理に向く)

それを過ぎると「花茎」が伸びてしまい、堅くて美味しくなくなってしまうことからの引用らしい。

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  ↑ 花茎が伸び始め、葉と葉の間にすき間ができてきました。もう食用には向かないかも。
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火災警報器
2009-03-21-Sat  CATEGORY: 日記
【やっと設置しました】
住宅用火災警報器の設置が法で決められ、栃木県では条例で21年5月末となっています。

以前から気にはしてましたが、価格が下がるのを待っていたら今頃になってしまいました。待った甲斐があって?安価(2□30円×4個)で購入することができました。

買ってから2~3週間経ちますが、今日、孫がくるのでその前に備え付けようと腰をあげました。

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  ↑ 住宅用火災警報器(熱センサー(手前右)と煙センサー)
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  ↑ 熱センサータイプはキッチンに壁掛けで設置。
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桜が満開
2009-03-21-Sat  CATEGORY: 花紀行(桜の名所)
【フライング?】
今日は孫たちがくるので山は断念。仕方なく、デジカメ片手にジョグウォークに出かけた。途中、いろんな花に廻り合いましたが、一番は桜でしょうか。

そう、桜が満開で~す。栃木県の開花予想は23日ですが、基準となる桜の木よりも先に咲くというフライングした桜の木が(ケン坊が歩いた区間に)3本もありました。しかも、かなりのフライングで満開直前というか満開と言っていいでしょう。

この木は例年どうだったんだろうと思い出すも記憶にありませんが、恐らく毎年早咲きの木なのかも知れない。宇都宮にある「陸上自衛隊」の敷地内にある桜で、毎年、桜の咲く時期には敷地を解放してお花見で賑わいをみせる場所ですが・・・

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  ↑ まさに満開でしょ! 朝日は逆光、ネットフェンスにカメラを差し込んで何とか1枚ゲット。
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  ↑ 違った角度からパチリ。
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三毳山のカタクリ
2009-03-20-Fri  CATEGORY: 花紀行(カタクリの名所)
【日没直前のカタクリは?】
三毳山のカタクリを見てから墓参りと思っていたが、朝からの雨模様で予定がオジャンに。
仕方なくケン坊は昼近くまで家でゴロゴロし、午後に3軒の墓参りに出掛けた。それぞれ墓前に手を合わせしばしの昔話を織り交ぜての雑談に笑い声も。

16時15分、姉宅を後にし車を運転し天気が急回復した青空を見ながら、三毳山のカタクリ間に合うかも。日が延びたし夕暮れのカタクリは初めてだし新たな発見があるかも?と勝手な推理。

ルートを変更し17:15駐車場へ到着へ。さすがに車は数えるほどしかなかったが、カタクリは思ったとおりの七分咲き? ただ、夕方のカタクリはお休みモードで花びらは殆どが水平から下向きに。
遅く目覚めたカタクリだけが花びらを上のほうに・・・ちょっと無理がある姿勢だ。やはりカタクリは10時から11時くらいが見頃かもね。
でも駐車場500円は17時過ぎのためか無料だった。

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  ↑ 三毳山のカタクリ群生地。日没前だが山の反対側なので映りがイマイチでした。
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  ↑ 三毳山のカタクリ。
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  ↑ カタクリのアップ。周囲はお休みモードなんですけど・・・


これはケン坊家のカタクリ(赤系)。やっと蕾が顔を見せはじめました。あと数日かな?
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ヤシオツツジ?
2009-03-19-Thu  CATEGORY: 花紀行(春)
【まさか?】
今日は飲み会だから歩いて出勤(会社まで徒歩30分)。以前は歩いて出勤してもいたんですが、歩き始めのときは体重も数㌔減量になるんですが、身体が歩きに馴染む?と、それ以降は変化がなく結局は車での出勤に・・・
ところで、今日は思わず「エッ!」と思わず・・・  何の花だろうと何度も垣根越しに見入ってしまいました。
まさか? 正体は、そのまさかの花でした。そう「ヤシオツツジ」なんです。それにしても、いくらなんでも早くないか~い・・・ 思わずパチリしました。

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  ↑ 早くも咲き出した「ヤシオツツジ」(間違いないと思う)。しかも満開です。

   【3/20:追記】
     どうも「玄海ツツジ」のようです。ただ、葉が全くないので可能性はゼロではないですが。
     機会があったら、家主さんに聞いてみようかなとも・・・
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悲しい報告です
2009-03-18-Wed  CATEGORY: 日記
【あんなに元気だった雑魚が・・・】
この前、満3ヶ月って報告したばかりの雑魚が1匹いなくなった。

今日ケン坊が帰宅し、いつものように水槽風の入れ物に手をかざすと、いつも飛び跳ねて挨拶する雑魚が大人しい??? おかしいなと思って中を見ると足りない。確かに数が足りない。

慌てて魔女に「1匹どうした」って聞くと「知らない」という。直ぐに周囲を見渡すと靴と靴の間に「干からびた状態」の雑魚が・・・横たわっているではないか。 
なんという・・・ いつも元気に水面を飛び跳ねたりしていたのに、恐らく、勢い余って約1㍍の高さから落ちてしまったようだ。

3匹のうちのボス的存在の1匹が死んでしまった。たかが雑魚、されど雑魚。3ヶ月も一緒にいると何か情が移る(大袈裟かも知れないが)というか何か変だ。魔女も魔女っ子もしきりに「可愛そう」と言ってくれたのが救いか?
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ドライブ?
2009-03-15-Sun  CATEGORY: 未分類
【氏家(さくら)・矢板・今市(日光)】
何となく二日酔いが続いている感じでスカッとしないが、午前中から午後にかけて魔女っ子の運転する車でドライブ(実は魔女っ子の新たな職場のルート確認と所要時間測定が目的)。

魔女っ子の運転する車には初めて乗ったが心配するほどではなかった。これまで車で遠出をしたことがないのと、道に不案内ということからケン坊が助手席に座ることになったが・・・

氏家から矢板そして今市へと、結構な距離を移り行く景色を見ながら同乗した。今日は天気が良かったせいか日光連山が陽射しに映えて抜群の眺めだった(残念ながら写真はなし)。

帰り、自宅近くで珍しいモノを発見。良く見ると真中の丸い標に「水準点」と書いてありました。そして海抜100㍍とも・・・。周囲には不揃いの石(4個)がありました。海抜100㍍は判るが、この4個の石は一体何を意味しているのだろうと疑問解消せず。

すいじゅんてん【水準点】
 水準測量で土地の高さが測定してある点。全国の主な道路に沿って約2キロメートルごとに設け、
 花崗岩の水準点標石を埋設。
すいじゅん‐そくりょう【水準測量】
 地表上の各点間の相対的高低の差を定める測量。

 とありました。三角点では距離を計測し、標高については別途水準点を利用するそうです。

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  ↑ 最後の目的地「今市」を終え、食事の場所を探しているうちに宇都宮に戻っちやった。
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  ↑ これは散歩途中で見つけた「水準点(学校の校庭にて)」。今日は2個も見つけました。
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  ↑ ようやく家に到着。昨年から建直していた隣の家。立派な家が完成したもよう?
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春を探して
2009-03-15-Sun  CATEGORY: 花紀行(春)
【家で街で】
春は探すまでも無く一歩外に出るとアチコチに。
既に多くのブログで紹介されているので目新しくもないが・・・一応の写真を

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  ↑ 我が家の「プラム」。花芽が膨らんできました。まもなく緑がかった白い花が咲く日が
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  ↑ やっとカタクリの芽が。手前のこげ茶の葉を広げたのが赤系の花で左と奥は黄色。
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  ↑ 近所の家の庭に色鮮やかなマンサクの花が咲き誇っておりました。
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  ↑ 歩く道すがら駐車場の近くに顔を覗かせた「ふきのとう」。
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  ↑ いまや何処でも見かける「ヒメオドリコソウ」。
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結婚記念日
2009-03-11-Wed  CATEGORY: 我が家のイベント
【30数回目?の記念日】
ジャジャ~ン。。。今日(3月11日)はケン坊と魔女の結婚記念日で~す。
でも、節目の「○○婚式」ではないので、残念ながらこれといった特別の企画はありません。

ケン坊は数日前に知ってて新婚旅行等のアルバムを眺めていた。そして魔女が忘れていたら夕食時に見せて驚かそうと企んでいた。その企ても今朝の魔女の一言でオジャン。

毎朝、血圧を測っている魔女は毎日ノートに記録しているが、日付を書きながら「あっ! 今日は何の日?」と突然声を発し、何やら気付いた感じだ。
ケン坊は確定申告を口実に、わざと休みを今日にしたのだが・・・バレちゃったみたい。
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  ↑ 新婚旅行のアルバムや銀婚式の写真(うっすらと見え隠れ)、魔女のお色直しの写真等

今日の確定申告で若干の還付が確定。しかも「e-TAX」で申請したお陰で、「電子証明書特別控除」が適用され「5千円」が還付に含まれることに(19年度か20年度の1回のみ適用の時限措置)。
数日間も悪戦苦闘した甲斐があった訳だが、年に1回の処理なので来年もまた苦闘しそうです。
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  ↑ 悪戦苦闘したe-TAX。でもお陰で+5千円還付に・・・

そんな訳で、今日はその還付金を充てにして夕食を外ですることに。理由は結婚記念日。
もちろん、春休みに孫がきたときの分は残しておくよ・・・なんて期待を持たしちゃいけないかな。
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  ↑ カニ釜飯御膳セット(ケン坊の注文)。何故かセピア色?  なんか変だな???
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馬不入山(うまいらずやま)
2009-03-08-Sun  CATEGORY: 栃木の里山(大平山)
【久し振りの馬不入山】
曇天のなか、久し振りに「馬不入山」を目指しました。高さは345㍍と低い里山です。途中、晃石山神社で水分補給をしました。
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  ↑ 晃石神社(奥宮?)で水分補給。ここには「一等三角点」があるんです。

いくつかのアップダウンを繰り返し、スタートから2時間30分で馬不入山山頂へ到着しました。山頂には2個のベンチと道標があるだけ。でも(五等ですが)三角点がありました。何等まであるのかな?

【参考】
三角点とは、三角測量を行う時に地表に埋定された基準点のことを三角点といいます。
経度・緯度の基準になるのが「三角点標石」で、高さの基準になるのが「水準点標石」だということをまず覚えておきましょう
とありました。
でも、現在は一等から四等までで10万余点あるそうです。馬不入山の五等とはニセモノか?
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  ↑ 馬不入山山頂(345㍍)。ここにも三角点がありましたが「五等」だって。

大平山神社から馬不入山まで、いたるところに「アオキ」の木が生息していて赤い実をつけていた。アオキには雄雌があるようで、赤い実は雌にしか付けないとのこと。生物の知恵でこの時期を選んで赤い実を付け目立つことで鳥のエサとなり、種を遠くへ運んでもらって子孫繁栄を図っているのかも知れない(ケン坊流の推測ですが・・・)。
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  ↑ やけに眼に飛び込んでくる赤い実をつけた植物「アオキ」。

この山にも春の息吹が着実に・・・ツツジの木に新芽が吹いてきました。もう一月も経たないうちに山が赤く染まるような季節が来る予感が。
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  ↑ 春の到来を思わせる「ツツジの新芽」が・・・
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蓼沼親水公園を歩く
2009-03-07-Sat  CATEGORY: 公園・その他の公園
【ぬかるみの山歩きを避けて】
昨日は本格的な強い雨が降り続いたので山歩きは断念。山がダメなら川があるさっとばかり鬼怒川の土手(蓼沼親水公園)を歩いてみました。
風は吹いていたが寒くなく初めての場所だったこともあり景色も何となく新鮮に感じる。また空気が澄んでいるせいか、遠くの雪を載せた山々も綺麗に見える。

子供の遊具がある公園の反対側(河川敷)の降りると、野球場やサッカー場が広がり、鬼怒川に架かった北関東自動車道が真っ直ぐ延びていた。
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  ↑ 鬼怒川に架かる北関東自動車道。蓼沼親水公園の一角にある「河川敷の野球場」。

この野球場の奥を更に東へ進むと、木の橋(自動車は通れない)があり、その手前に鬼怒川の支流?で大人が二人で何かを採っている姿が・・・
何を採っているのかなと川の中を見ると「クレソン」らしきものが。そうかクレソンを採っていたんだ。でも寒いだろうなと思って見ていた。
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  ↑ 3月とはいえ、まだまだ水が冷たい鬼怒川支流で「クレソン」を採る人達が・・・。

北関東自動車道のすぐ南側に架かった木の橋を渡り終えて振り返ると、そこには想像しなかった景色が眼に入った。遠く日光連山をバックに今渡った木の橋と鬼怒川。
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  ↑ 木の橋を渡って振り返えると、そこに素晴らしい景色が待っていた。魔女も感激の様子。

初めての土手や河川敷を1時間歩いて戻り、野球場の傍の土手を見ると、如何にも滑りそうな傾斜の芝(土手)が・・・ 今度の春休みに孫がきたら「芝スキー」で遊ぼうかな・・・。
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  ↑ 土手の芝・・・そう、芝スキーが出来そうだなと思っていたら反対側で子供が滑ってました

川のウォークも終わりに近づいた。最後に昨年の夏に孫達と遊んだ公園の中を通り抜けようと入ったら、子供達が思い思いの遊具で遊んでいた。中でも浅い水路で遊んでいる子供が4~5人もいたが、親が必死に止めるも言うことを聞かないでシャツまで濡らして・・・見るからに寒そう。
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  ↑ 昨年夏、孫と遊んだ親水公園で寒いのにシャツまで濡らして遊んでる。まだ早いよ!
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久々に子作り
2009-03-07-Sat  CATEGORY: 我が家の光景
【還暦過ぎても子孫繁栄のために精を出す・・・】
我が家の藤の木も実家から移転して25年強。実家で20~30年は花咲かせていたので、ケン坊が知る限りでも50年は下らないと思う。もしかすると還暦?
六尺藤といって、花の房が六尺(約180㌢)にも伸びるので咲くと見事です。(実測値は120㌢)

ところが、ここ数年は花の咲きが悪い。年齢が経っただけではなく、殆ど手入れをしなかったことが影響していると反省している。

10年ほど前に、この素晴らしい花を咲かせる藤の子孫を作っておこうと単純な方法(枝振りの良さそうな枝を鋸で切断し鉢に挿す方法)で2本作った。疑問だったが簡単に根付いてくれ4~5年経ったころ、咲いた実績はなかったが枝振りの良いほうを市内に住む姉に1本あげた。

あれから5年、ケン坊家に残った藤の子は一度もというか一厘も花を見せてくれないが、姉宅に嫁いだ藤の子はシッカリと六尺藤の片鱗を見せ、昨年は艶やかな藤の花房を見事に下げていた。

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  ↑ 昨年5月に花を咲かせた藤の子孫(姉宅にて)

今日は、年老いた藤の木から夢よもう一度ではないが、子孫を残してもらおうと作業をした。今回は枝を切断する方法ではなく、切り離す位置に傷つけ水蘚を当てて発根をさせてから切断する方法で。

(念のため6本確保したが)上手く発根してくれれば良いのだが・・・
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  ↑ 今日の子孫作り作業で「水蘚」を宛がった枝の部分。
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3ヶ月目の誕生日
2009-03-06-Fri  CATEGORY: 日記
【雑魚が’ペット’になっちゃった】
あれは昨年12月5日、会社の仲間(実家)を通じて「雑魚」を購入。即、ビニールの袋から取り出し(可哀想だが)鍋に入れて・・・そして2ヶ月かけてケン坊達のお腹のなかに消えていった。

実は、鍋で煮た翌朝、ビニールの中で光るものが・・・良く見ると雑魚(体長2㌢くらい)が3匹ピクピクと動いていた。雑魚は全部鍋に入ったと思っていたが、この雑魚3匹は難を逃れたのだ。
その生命力に敬意を表して20年12月6日ケン坊家で飼うことになった。ここまでは12月のブログで報告済み。

あれから3ヶ月。何と何と雑魚は今でも元気です。新しい住処の中を飛び出んばかりの元気さ。体長は変わらず2㌢程度だけれど、3匹のために買った「めだかの餌」を時々入れる。

挨拶代わりに、水面で手を振ったり器をコンと爪で叩くと、「おはよう」とでも言っているかのように飛び跳ねてくれるのがうれしいね~。こうなるとペットだね。どのくらい生きるか判らないけれど、縁があった訳だから最後まで面倒を見よう。

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  ↑ 今日の「雑魚の姿」。黄色いのは「めだかの餌」。少しは大きくなっているかな?
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  ↑ これは昨年12月6日の写真。我が家の「ペット」として仲間入りした日の姿。
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お雛様”風”な食卓
2009-03-03-Tue  CATEGORY: 我が家のイベント
【携帯の孫娘をチラ見しながら】
雪が降ってきたせいか早くも道路が渋滞。明日の朝(道路の凍結)が怖いな~。

夕飯の食卓が何時もに比べてなんか華やかな感じ・・・???。あっそうか 今日はお雛様だ。
というわけで、我が家の食卓はすっかり’ひな祭り’モードになっていました。
もちろん孫は来ていませんし、お雛様も飾ってません。

孫娘は今ごろ「ひな祭り」してるかな~
携帯の孫娘をチラ見しながら、白酒ならぬビールで乾杯!!!

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  ↑ お雛様”風”の食卓。テーブルがパーっと明るくなりました。
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多気山(たげさん:新規開拓)
2009-03-01-Sun  CATEGORY: 栃木百名山(県山岳連名編)
【展望は開けず】
今日は、古賀志山を登る前に、前々から一度は登ろうと思っていた多気山に登りました。古賀志山に近く、古くは宇都宮城と縁のある多気山城なので・・・敬意を表したいと(詳細はWeb記事を参照)。

高さは377㍍で高くは無いが、今日のルートは直登だったので厳しかった。そのお陰?(高さの割りに急登という意)で登りは25分で下りは20分弱のコースはあっけなく終了。

入口の標識があったので自信を持って入山したが、写真の階段を登り終えたとたんに道が不明になり、ペットボトルやジュース缶、弁当の空き箱等々が散乱。魔女がいきなり「登るの止めよう」と言い出す始末。
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  ↑ 間違いのないシッカリとした「多気山」への入口の標識。階段の先はゴミが散乱。

1回だけだからとやっとなだめて歩き出した。ポイントでは標識がシッカリとしてるし、徐々にいつもの山歩き状態になってきた。でも、いきなりの急登には二人とも喘ぎ喘ぎって感~じ。
20数分も歩くと早くも山頂が・・・。展望の開けないこの山頂に三角点があるが何故かは不明だ。
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  ↑ ここが「多気山」の山頂です。三角点を示す白い木柱と山頂を表わす多気山の看板。

その先2~3分で「御殿平公園」に出た。ここが城跡らしいが、どこにもそれらしき形跡がないのが残念だった。片隅に「あずま家」があるのみで草が生え放題状態なのにはガッカリ。全く展望もない。
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  ↑ 山頂に隣接した「御殿平公園」。といっても何もありませんが・・・「あずま屋」のみ

そして古賀志山へ。金曜日の雪が山の北斜面では残っていた。でも道は所々でぬかるんでいたが、殆ど歩くのには影響無かった。今日は久し振りに中尾根コースを往復した。多気山も登ったので真っ直ぐ下山しそのまま帰途に。
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  ↑ 北斜面の残雪の中を歩くハイカー(魔女です)。やはり平地と違って残ってるんですね。

今日の花粉の飛散予報は真っ赤か。案の定、くしゃみと鼻水が止まらない。山のアチコチから同じようにくしゃみが聞こえてくる。真っ茶な花粉の実をつけた杉が笑ってる。
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  ↑ 杉花粉の元(実)がたわわに下がって・・・  見ただけでも鼻がむず痒くなる感じ。

【以下、多気山城に関するWeb記事】
 多気山城は、宇都宮城の北西約9㎞の多気山に位置する山城です。康平6年(1063)宇都宮氏の祖宗円が築城したという伝承があるが確証はないそうです。宇都宮氏の本拠は下野の中心に位置する宇都宮城ですが、この城は平城で、天正年間になると南からの北条氏の侵攻に備えるため、天正4年(1576)山城へ拠点を移しました。時の当主である宇都宮国綱(22代城主)は、宇都宮城を家臣の玉生美濃守に任せ自らは多気山城に移ったのですが、山麓には宇都宮城下と同じ町名が残っていることから、本格的な街割りが行なわれ、または恒久的な拠点にするつもりもあったと思われます。豊臣秀吉の小田原攻めが終わる天正18年(1590)まで多気山城を拠点としていましたが、同年国綱は再び宇都宮城に戻ります。しかし、慶長2年(1597)宇都宮氏は改易となり多気山城は廃城となりました。
 山全体を利用した約150㌶にも及ぶ広大な城で、平成4年度の調査で割田遺跡において城の外郭線と考えられる堀跡も見つかっており、また石積みの遺構も確認されています。
(参照「とちぎの古城を歩く(下野新聞社)」、「宇都宮氏一族の城(宇都宮市教育委員会)」)


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