ケン坊の日記です。
ケン坊の日記
那須烏山の”大野ダリア園”が完全復活?
2015-07-01-Wed  CATEGORY: 花紀行(夏)
27/06/28撮影 【ダリア園は2年振り...御主人とは5年振りにお会いしました】


 ミセス・スローカムに別れを告げ東輪寺に敬意を表した後

      少し遠回りになるが那須烏山経由で帰ることに

   目的はここ数年続く”大野ダリア園”への寄り道

 駐車場もほぼ満車状態...皆さん情報を的確にキャッチ?

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      初めて訪れたのが5年前(H22年 大野ダリア園

          その後も何度か訪ねてはいたが...

【大野ダリア園】 地元紙より
約50アールの園内では「貴婦人」や「雪の精」など赤や白、紫の約40種類のダリアが
約1万本が初夏の風にそよいでいる。
暖かい日が続き開花は例年より2週間早いため、園内では既に満開となった約200株
のアジサイとの競演も楽しめる。入場無料です。

  台風や害虫などの影響で良い花に恵まれなかったような

          少し園の手入れが疎かになってた?

  暫く御主人の姿も見えず(具合が悪いのかな?)心配も

  今年、見事に開花しているとの情報があり期待して来た

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  情報どおり5年前の素晴らしいダリアの花が戻ってました

       残念ながら品種の表示が無いので無名です

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       御主人はダリアを育てるだけではありません!

         60歳過ぎて始めたという水墨画・花の絵

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     何度も入賞される腕前...その素晴らしい絵が

  ケン坊からすると無造作に納屋(アトリエ)に飾ってある

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               それなりの場所に飾ったら

    素晴らしいギャラリーになること間違いないのに~

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         手作りのアトリエに拘ってるのでしょうか

   アトリエでは奥様とご主人の手厚いオモテナシに感激!

        いろいろな苦労話や水墨画に纏わる話に

    聞き入っていると、あっと言う間に時間が過ぎて...

        素晴らしいひと時をありがとうございました

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山で見た変わり花...”君の名は?”(昔懐かしいフレーズですが)
2013-07-23-Tue  CATEGORY: 花紀行(夏)
25/07/22撮影 【鹿沼の山奥と言っても登山ではありません。林道ハイクです...】


     わたしは誰なの?  誰か教えて~


          鹿沼の山中で見かけた植物です...
    (林道から沢を2~30㍍降りて滝を撮った帰りに偶然見かけた植物!)

    最初に見たときは立枯れた植物の残骸と思ったが?

         念のために近付いたら...新種発見!

     身の丈は、大が5~60㌢? 小は30㌢程度です

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    周囲を見渡しましたがココにだけ数本生えてました

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    茶系の茎に肌色の花茎、そして顎のような花びら?

そして一枚だけの黄色い花弁と白いシベ ...全く不明です

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          わたしの名前を教えてください...

    記憶喪失の私を救ってくれるあなたしかいません!

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             よろしくお願いします!


        【掲載する前に名前が判明しました...】
         (ランの仲間で検索したら...便利な世の中ですね)

          その名を”ツチアケビ”と言います

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2度目の”アーティチョーク(和名:朝鮮あざみ)”には驚かないぞ!
2013-07-20-Sat  CATEGORY: 花紀行(夏)
25/07/17撮影 【今年はコッチから攻めて行ったが...時季は既に遅しだった?】


     そろそろ”あの花の咲く季節”が到来か?

            思い立ったように車を走らせた

   自転車でも良かったが空の様子が怪しいので>笑<


その名を”アーティチョーク(朝鮮あざみ)”という

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   去年のブログ(コチラ)を覗いてみたら7月下旬だった

                ちょっと早いかな~?

     と思いきや、むしろ遅かった またも失敗だ!

       残念ながらこんな姿もアチラコチラに...

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         それにしても青色の花弁が綺麗ですね~

  それに花が実に大きいです 優に20センチはありそう!

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                 この愕の部分は30㌢?

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                これが蕾なんでしょうね

   朝鮮あざみは花見ずして食材になるという”ツ・ボ・ミ”

          思わず”コレ食べられるの?”と思う

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     盛りが過ぎた? 首をうな垂れた姿の花も散見

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           あれ~ アマガエルがちゃっかりと

               ポーズをとって待ってた?

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        オキナグサも真っ青?  いや真っ白!

         でも、これもネタ写真になるジャン?

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         去年とは違った光景も見られたが...

            来年は”旬”に訪ねてみたい

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夏の代表的な花 ”オミナエシとミソハギ” のコラボ...(in 栃木市)
2012-08-19-Sun  CATEGORY: 花紀行(夏)
24/08/17 【夏の太陽がジリジリとケン坊の頭を顔を容赦なく照らす...暑い!】


      暑い夏が続きます...オリンピックは終えても

             今度は甲子園が燃えてます

        そんな暑い季節にお似合いの花が満開!


    その花とはオミナエシミソハギだじょ~

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【オミナエシ(女郎花)とは】ネットから

オミナエシ科の多年草で別名オミナメシ。茎は直立し、高さ0.6~1.5㍍。
8~10月、枝分れした先に黄色い小さな花が多数群がって散房状となる。

”おみな”は「女」の意、”えし”は古語の「へし(圧)」で、 美女を圧倒する
美しさから名づけられたという。

もち米で炊くごはん(おこわ)のことを”男飯”といったのに対し、粟ごはんの
ことを「女飯」といっていた。

つまり、花が粟つぶのように黄色くつぶつぶしてることから、女飯(おみなめし)
といわれ、徐々に”おみなえし”となったとの説もある。



      そして花言葉は”約束を守る”です



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【ミソハギ(禊萩)とは】ネットから

ミソハギは高さ1㍍近くに成長する多年生草木である。全草を薬用とする。

本州以南の沼地や田圃の周辺など、湿った明るい場所に生育し全株無毛、
茎は上部に至るほど四角形の断面となり、不明瞭な稜がある。

葉は対生し花弁は6枚。6月~8月の終わりにかけ、紅紫色の花を次々と
付け花期は長い。花弁はしわがよっている。

盆花としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名も
ある。

ミソハギの和名の由来は、ハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、
または溝に生えることから溝萩によるといわれる。



花言葉は”純真な愛情・慈悲・愛の悲しみ”です


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アザミのお化け? ”アーティチョーク”との出会い!
2012-07-26-Thu  CATEGORY: 花紀行(夏)
24/07/23【食材と知って驚き桃の木サンシュユの木です...家庭菜園の一部?】


   単独だと足の向くまま気の向くまま...いや車です

  ガソリン代が脳裏をかすめるが車は止まらない>?<



                 それはそれとして...

         帰り道に”巨大なアザミ”を発見!

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     澄んだ青色のアザミがケン坊の目に飛び込む

   慌ててブレーキを踏み路肩に車を停めて確認したら

  まさしくアザミのお化けですが...愕?の部分も強烈!

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       名前が判らないままに写真だけ撮ってきた

  パソコンで”アザミのお化けのような植物”で検索したら

                便利な世の中ですね~ 

    こんな遊び言葉のようなキーワードでヒットしました

       その名を”アーティチョーク”といいます

     別名、和名として”朝鮮アザミ”ともいうらしい

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   花の大きさは目測ですが20㌢は優に超えてますね

          愕の部分だと30㌢近いのでは?

↓写真左端の2~3輪以外は一本の木に咲いてます(右端が切れちゃった)
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        蕾が食材になると知ってびっくりです!

       蕾といっても8~15㌢というから驚きです

  そういえば、愕の部分は百合根のような雰囲気です

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  知ってれば、最初からそんな目で見ておきたかった!

       機会があったらもう一度見てみたい...

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【アーティチョークとは】ネットから

アーティチョークはキク科チョウセンアザミ属の多年草。江戸時代にオランダから
日本に渡来した。

和名はチョウセンアザミ(朝鮮薊)。若いつぼみを食用とする(花菜類)。

地中海沿岸原産。高さは1.5~2㍍で葉は50~80㌢に達し、蕾は8~15㌢に
達する。

元は野生のアザミであったが、古代ギリシャ・ローマ時代以降、品種改良が進んで
今日の姿となった。近縁種のカルドンはとげが鋭いが、同様に食用になる。

食用とするには、まずつぼみをレモンなどと共に茹でるか、蒸す。そして、花及び
果実の冠毛になる繊毛を取り除き、蕚状の苞片を外から剥き、苞片基部の肉質
部分を歯でしごくように食べ、最後に花托部分を切り分けて食用とする。

食用部分はでんぷんに富んでおり、食感はいもに似ている。水溶性食物繊維に
富む。葉にはシナリンを含み、肝臓の解毒に効果がある。

ヨーロッパやアメリカでは広く食用とされている他、インドでも二日酔いの防止の
ために飲酒の後に茶に混ぜて飲まれているが、日本では栽培条件が合わない
こともあって野菜としてはあまり普及していない(観賞用が多い)。

イタリア料理では、イタリア語由来のカルチョーフィと呼ばれ一般的な野菜として
前菜などに使用される。ベトナムでは乾燥させてお茶のように飲む。



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佐貫観音の”イワタバコ”はピークを過ぎました...
2011-09-01-Thu  CATEGORY: 花紀行(夏)
23/08/28【戦場ヶ原の帰りに寄り道した場所は...ケン坊ネタも増えてきた塩谷です】


亀ノ子岩で知られる塩谷の名(迷)所?

  佐貫観音の”イワタバコ”は終盤です?

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さて、その前に...

佐貫観音を久々に訪れてみた。今回は戦場ヶ原からの帰りなので既に3時を過ぎていた。


前回は佐貫観音の亀ノ子岩を探しにきたが、今回は”イワタバコ”の花を探しに...

最初にケン坊たちの目を釘付けにしたオレンジの花は”キツネノカミソリ”

一瞬、ヒガンバナとも思ったが、色がオレンジというよりは茶系なので、直ぐに判るが、最近、
この花の繁殖力が半端なく凄いと思う。どこでも見かけるようになりました。

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こんな”キツネノカミソリ”を見るのは初めてかも!  まさにヒガンバナ状態ですね。

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目的の”イワタバコ”何処にあるの?

未だイワタバコが見つかりません。どこに咲いているんだろう...探しているうちに、
青い花がケン坊の目に飛び込んできました。
何だろう...周囲にはキキョウが花を咲かせていました。八重のキキョウ

八重咲きのキキョウってあまり聞いたことが無いが、知らぬはケン坊だけですかね?

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初めて見るので新鮮です。イワタバコが見つからないので”八重キキョウ”で満足
して帰ろうかなとも思ったが...それじゃ、わざわざ寄り道したのに悔いが残る。

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そばに住む30代の男性が見えたので、”イワタバコ”は何処に咲いているのか聞くと、
キョトンとしていて、何それ! って感じでした。

諦めて、イワと名が付くので”岩の周辺”を徹底的に探した。 ありましたよ!

これが”イワタバコ”か~  以前、どこかで見たような気がするが...

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何と表現したら良いのか?  何の花に似ているんだろう...

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茄子の花?  いやいや! これが、やっと探し当てた”イワタバコ”ですよ。

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情報! 野州永野の郷の”サギソウ”が見頃を(in粟野町)
2011-08-29-Mon  CATEGORY: 花紀行(夏)
23/08/27【本日3個目の寄り道...白い花の芸術品?”サギソウ”です】


     純白の”サギソウ”に思わずシャッター


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個人で整備した湿地にいろんな草木が植えられ、四季折々に見応えのある花を観賞できる

場所が出来たら良いなと始めたという”野州永野の郷”の店主。

入園料: 200円(今日はまだ咲き揃ってないとのことで100円サービスしてくれた)。
場所 : 大越路トンネルの南出口から500㍍下った左側(星野のカタクリから数㌔先)。

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2種で約2000本のサギソウが植えられている。全部が咲き揃っている訳ではなく、
まだ小さな蕾のサギソウや、ピークを過ぎたと思われるサギソウもある。

ここがサギソウが咲き揃っている場所...株数も集中していた。

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ここは少し離れていて、デジカメで目一杯の状態...

水に映るアングルも欲しかったが、残念ながら、そこまでの場所は見当たらず...。

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”サギソウ”の名にピンポン! 

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シラサギが飛んでいる様は、まさにピッタンコ・カンカン!

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第一期の花期は終了? 大野ダリア園(in那須烏山市)
2011-07-30-Sat  CATEGORY: 花紀行(夏)
23/07/24【去年、素晴らしいダリアと水墨画のアトリエに感動して再び訪ねたが...】


 素晴らしい感動をもう一度と思って来たが...

今日の目的は”大野ダリア園”
本番を前に、既に3ヵ所を先に寄り道して早々に済ませ、楽しみは最後に...と。

うん?  何かが違う。駐車場には1台も停まっていない。 なぜだ?


梅雨明け宣言と同時に猛暑・酷暑の連続だった今年の夏! そして涼しさを運んできた
台風6号。 その影響なのかどうかは定かではないが...

       あぁ~ 夏の花”ダリア”が、見るも無残な姿になってる~~~

勿論、大野ダリア園の名誉のためにも無残な花は掲載しません。
良い思い出だけを焼き付け...みなさんにも...探し出した花はコチラ↓です

きっと、秋口の第二期の花期ではきっと見事なダリアが見られると思います。

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昨年の様子 ⇒ 大野ダリア園
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初めて写真に撮る”○○○の花”は残念ながら綺麗とは(in今市)
2011-07-19-Tue  CATEGORY: 花紀行(夏)
23/07/16【南会津からの帰り道、道路端の畑で出合った花はコチラ...】


              何の花だか判りますか~


どこかで見たような花ですが...あまり見かけないので判らないかも。
身長がありすぎて、ケン坊のデジカメじゃこれで精一杯?...2㍍超はあるかも

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アップで撮ってみましたが変わりませんね。花には、これといった特徴はありませんね。

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花がダメなら葉をみせましょうか? と、少しだけ葉を入れて...もう判った?

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それっでも判らない人には...全部見せちゃいます。

これでも判らない人って居ませんよね~  いま、○○○農家は苦悩してます。

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                                         正解は”タバコ”だよ


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猛暑に耐えかね霧降高原へ避暑に...ニッコウキスゲの季節
2011-07-12-Tue  CATEGORY: 花紀行(夏)
23/07/10【昨年でリフトが廃止され、現在次のステージのため工事中! キスゲは微妙!】


   梅雨明け(したと思われる)。昨年に続きピタリ賞!

昨日の梅雨明け宣言。蒸し暑さ! 夏はもう少し”カラッ”としなくちゃ夏とは言えぬ!
なんて勝手なことのたまう”ケン坊”です。


   霧降高原に避暑! なんと贅沢なご身分でしょう!

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昨日の暑さに、今日は日光・霧降高原への避暑を決め、混むことを想定して6時半に出発!
5時前に起床。朝から、ジリジリと陽射しの予感を思わせる夏の太陽が!

宇都宮日光有料道路を一気に走りぬけ、第二駐車場に7時25分到着。
【注】旧第一リフトの駐車場は9時以降に開場なので、早い方は第二駐車場へ駐車です。

登山口のところから見る山頂方面に、辛うじてニッコウキスゲが見えます。
(ここは、旧第二リフトの発着所。中に入れればよかったが、今は工事中でダメでした)

避暑と言っても”丸山(小丸山と大丸山)”のハイク山頂で避暑です。

でも、青い空、薄い緑の草原、濃い緑の樹林のコラボが期待感を膨らませてくれます。
コースは、この右側の樹林の中を歩きます...暑い~

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樹林の中は風があまり通りません。木立で陽射しを遮っているので暑さは控えめですが、
湿度が高く、二人ともコマメな水分補給に終始してます。

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ココは、多分、第三リフト発着場だった場所かな?
この場所だけが”ニッコウキスゲ”の特別観覧場所として解放されてます。
(25年に、いろんな設備やコースが整備されて再登場するらしい。それまでの辛抱!)

今回は天気に恵まれました。一年の大半が霧の中ですが...こんな青空は滅多に出会えない!
白い雲が欲しいなんて贅沢かなと言っていたら、ぽっかりと浮かんでくれました。

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トンボがケン坊の構えているアングルに参加してくれました。サンキュウ!

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花芽が少ないのか時期が早いのか? 去年のほうが花数は多いように思うが気のせい?

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三度四度と回を重ねる休憩。おぉ~ココの休憩ポイントは良いじゃん! 大丸山が丸見え!

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ようやく小丸山の山頂に着きました。でも山頂は陽射しを遮る木立がありません。暑い!
これじゃ避暑にはなりませんね~

標識も壊れてありません。あれは”赤薙山”ですが...青空に映えてますね~

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赤薙山へ行くか、大丸山へ行くか迷った挙句、今日は避暑だから...と大丸山へ。
山頂は何もありませんが、標高1689㍍に山に立ったという実績だけです。

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南側の山(茶色の地肌が見える場所)は、さっき登頂した小丸山です。まだ数人いますね。

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と、今日はココまでで往路を使って帰ります。時間はまだ早い(9時半前です)...
帰りは、多くのハイカーとすれ違いました。

ドンドンと登ってきます。山を甘く見ている人の何と多いことか...
革靴の人、ヒールの人...とても信じられない! 水も持たず荷物も何にも持たない人!

そんな人を、ついつい振り向いて確認しちゃいます。
駐車場に到着です。3時間弱の避暑ハイクでした...駐車場には団体さんが準備中!

残念ながら、この後、赤薙山の上空には雲が出てきました...大丈夫かな~

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さて、霧降高原への逃避暑? 
効果は如何ほどでしょうか? 暑さの中、二人とも頑張りました マル!
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