ケン坊の日記です。
ケン坊の日記
情報?  両崖山はまだ全然です...もみじ谷は色付き始め
2017-11-12-Sun  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
H29/11/12撮影 【連日の紅葉狩り? 情報提供という名のハイキング】


  昨日の”唐沢山の紅葉”は予想通りのフライングでしたが

    ならば”織姫神社のもみじ谷”は如何かな?

   当然まだ早いと知りつつ山歩きのついでに下見に参上


     まずは両崖山を軽くピストンしてからにしましょうか

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両崖山は何処を見ても紅葉の”こ”の字もありません

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唯一、紅葉に出会えたのは...山頂(足利城址)のコレ↓

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往復1時間のハイキング...目的の”もみじ谷”へ足を運ぶ

正直言ってケン坊は”もみじ谷”は初見参! 知ってましたが

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コレ(↓)は駐車場脇の枝垂れモミジらしい

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舗装道をなだらかに下っていくとモミジの群生が...

紅葉の度合いは3~4分か?

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以下、紅葉らしい樹だけを中心に掲載しました

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2日続けての紅葉情報...どちらも後10日は必要かな?

昨日はラーメン屋が見つからず”三毳の円仁そば”でランチ

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今日は久々に足利で有名な”ぱんじゅう”を15個もゲット

前回から7~8年経過したのに相変わらず@30円は安いです
                                    3個100円
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さて来週の週末の天気は?

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情報?...唐沢山の紅葉は色付き始めです
2017-11-11-Sat  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
H29/11/11撮影 【途中下車が災いした?  蓬莱の紅葉は来年か>笑<】


    情報と言うにはあまりにもフライング(無謀)でしたね

  例年、11月下旬頃に訪れていたのに今年は気候不順に

  様子見(佐野の蓬莱へ行く予定を)と称して途中下車して

  ここ紅葉のメッカ”唐沢山”へ行ったが早かった>笑<

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やっぱり早かった~  蓬莱のほうが良かったな😞

駐車場近くの”大手虎口”の紅葉がようやく色付き始めた?

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城内に何本かは美しく変身途中の木々が目を惹きます

青空が手助けしてくれたお蔭もあり...

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天狗岩から”赤城山・浅間山”の雄姿が

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やはり唐沢山の紅葉本番は、例年通り20日過ぎかな?

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木枯らし1号?と冷た~い空気に襲われた塩原渓谷?
2017-11-07-Tue  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
H29/11/05撮影 【天気予報を信じたケン坊が悪い! こんなに風が強いとは】



それにしても寒い!  本当に寒い!  木枯らし1号か?

快晴という予報に山よりは良いかなと渓谷へ向かったが

考えが甘かった!  そうは問屋は卸してくれませんでした

※天皇の間記念公園の紅葉
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そんな木枯らし擬きの風に負けるまいと渓谷へ...

さすがに寒くて”露天風呂”の入浴者は居ません>笑<

対岸の紅葉の手前に”大きな石の犬”が臥せ?

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ようやく渓谷歩きの始まり...不動滝は空っぽ?

温泉が見当たりません   浴槽は落ち葉の溜り場に

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紅葉には早いのか遅いのか?  互いの要素が入り乱れ

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片道1時間を目安にした本日の渓谷歩き

ちょうど”布滝”で...ゆっくりペースなのでココでUターン

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今日は時おり流れる雲の間から青空が慌ただしく覗いたが

カメラを構える暇もないくらいで悔しいが暗い写真だけ

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吊橋付近の紅葉は既に過去へと過ぎ去ってた!

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この日、リンゴさんは近くの釈迦が岳で”霧氷”を堪能中

ケン坊も霧氷のほうが良かったなと反省!



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1週間早いと思った紅葉狩りだが...嬉しい誤算があった?
2017-10-12-Thu  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
H29/10/08撮影 【龍頭の滝が色付いてきたが戦場ヶ原と小田代はどうか?】



 3連休の初日は朝方まで雨が残り二の足を踏んでいたが

   明けて2、3日目は晴天が見込める状態にウキウキ

 1週間早い戦場ヶ原、旬を過ぎた小田代が原...と想像

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    問題は何時に出掛けたら駐車場が確保できるか?

     龍頭の滝、龍頭の橋上、赤沼...ことごとく満車

 三本松も満車だが、運転技術を要する場所にスペースが!

※駐車場から見る雄大な男体山
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まずは三本松展望台から戦場ヶ原の様子を覗うと

おぉ 良いじゃん 草紅葉も進んでる

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赤沼へ向かうR120の歩道から戦場ヶ原を覗く

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小田代と戦場ヶ原...ルートに悩むが反時計回りに決定

最初の休憩所で早くも朝食? 青空と山と草紅葉が後押しを

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もちろん紅葉も思ってた以上に進んでます

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別名”ワタスゲ展望台”も”男体山展望”に...山頂は雲に😞

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青空と山並み、草紅葉にススキと白樺に(*´ω`)したい気分

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咲き残っていたリンドウが...一帯に密集?

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目前に広がる景色に満足しつつ歩く木道が短く感じる...

そして何時の間にか定番の場所 ”泉門池”に着

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旬を過ぎたという情報の小田代が原へ向かうか悩むケン坊

歩一歩、小田代が原へ...紅葉もまずまずで気分爽快!

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ヨチヨチ歩きも漸く小田代が見える場所まで...来たぞー

う~ん やはり草紅葉の色が旬を過ぎた気配だね

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結果論だが、この角度で眺めた草紅葉の色合いが一番!

ケン坊の技術では皆さんには伝わらないでしょうね

これまで草紅葉で何度も通ったが本当に\(^_^)/

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まるで大柄の模様をあしらった絨毯です

来て良かった  見られて良かった  間に合って良かった

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今年は何処で紅葉に出会えるかなと思ってたのに

意外にも早くその機会が訪れた  それも定番の奥日光で

幸先が良かった...次回は何処にしようかな(・∀・)ニヤニヤ



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県南の紅葉遊びと蜘蛛の紅葉狩り
2016-11-21-Mon  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
28/11/20撮影 【雨上がりの日曜日...靄がなかなか取れず青空も悲しげ】


 昨夜の雨で山道は泥濘が酷いかなと思い山は早々に諦め

           県北の佐久山と天秤にかけた結果
 
  県南の紅葉名所の一つ”太平山”へ出掛けてきました

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いつもの駐車場が満車なので空きスペースにそぉ~~と

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あじさい坂のきつい階段からの周回コースにした

先ずは太平神社までの紅葉狩り?

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謙信平に向かうと...コチラもまずまずの紅葉がお出迎え

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お店は年に何度かのかき入れ時なのかも知れません

お店前の桟敷から眺める紅葉も色とりどりで見応えあるが

陽射しが薄い雲に遮られて少し暗いのが残念だ...

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太平山と言えば”大平山三大名物”があるんです

もちろんご存知の「だんご・やき鳥・玉子焼」で~す

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今回は人気店の”いづみ家”さんにしました

長い行列が出来てました...

出てくるまでに時間がありましたが紅葉狩りで調整?

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もちろん一緒に勢揃いすれば良いですが

この混雑なので”出来た順”に桟敷席まで運ばれます

もちろん3品とも魔女とシェアです>笑<

※300円
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※500円
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※360円
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帰りも紅葉を愛でながら階段を利用???

すると大きな蜘蛛が”紅葉狩り”して楽しんでました

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もう県南の紅葉も一気に真っ盛りになっちゃいました

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この勢いだと今月末あたりで里の紅葉も終焉しちゃうのかな~



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紅葉狩り連荘・2日目は龍王峡から川治までハイク...
2016-11-17-Thu  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
28/11/13撮影 【県内の紅葉も那須から日光そして鬼怒川、塩原...里へ】


   前日は時間が無くて近場の根本山でお茶を濁したが

      2日続けて晴天、まさに紅葉狩り日和の日曜日

            昨夜、TV(もしツアー)を観てたら

  週末は”もみじライン””龍王峡”が見頃の映像

 奥久慈男体山を蹴って龍王峡ハイクすることに決めた

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マスメディアの影響力が大きいのはコレまでも勉強済みだ

駐車場を確保するため早目(6:30)に出発

さすがに7:30着は早過ぎたらしく駐車場は3割程度

少し風もあったので車中でゆっくりと準備?

そしてタイミングを計って8:00駐車場を出発...ハイク開始

※8:00現在で4割程度
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定番の虹見の滝や五龍王神社、虹見橋は足早に通り過ぎ?

ハイクへ...紅葉も1~2日遅かったかな? 茶系が強い

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むささび橋を渡り切ったところで振り返ると...こんな感じ

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”むささび茶屋”を過ぎると急にハイカーは激減した

もちろん時間が早いせいもあるが...

ところどころで紅葉らしいポイントもあったがイマイチかな?

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悪戯にシャッター音だけは空しく響くが殆んどがボツ(‐‐;;)

そしてハイクも白岩半島を過ぎ漸く浜子橋へ

期待していた紅葉も...あぁ初の奥久慈男体山~~~

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そして「渓流散策コースは...侵入禁止」の案内板にガッカリ

車道に出ると3つのトンネルを潜り川治地区へ

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間もなく車道を横切れば見慣れた小網ダムに出る

一瞬(期待した紅葉に失望し)ここで戻ろうかなと思ったが

まぁハイクだからと自分に言い聞かせて...

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熊出没注意の看板を横目に林を抜けると雰囲気が一変?

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南平山登山口の周辺が一段と秋の輝きを増す

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一気にテンションもあがり...あじさい公園へ向かう

途中、所々で紅葉がケン坊に微笑みかける 自意識過剰?

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間もなく”あじさい公園”に到着  ハイクもゴールが近づく

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黄金橋から望む”川治湯元駅”を抱える紅葉の山々

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そして”薬師の湯”へ...と言っても温泉には入りません

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さて復路はどうするかな~ ピストンっていうのも脳が無い話

かと言って車道を歩くのも如何なもんかな~

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最後に選択したのがコレ↓”川治湯元駅(会津鬼怒川線)”

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そうなんです  紅葉狩りの最中に列車が通過...

上から見たらどんな光景が見えるのかな~って思っていた

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小網ダム周辺の光景...イメージはもっと素晴らしい紅葉?

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あとは殆んどがトンネルの中>笑< 300円で龍王峡へ

龍王峡に着くと朝飯を食べて無かったのでお腹がグーグー

お店に飛び込んで...”生ゆば蕎麦と鮎の塩焼き”

今日は単独なんで倍の金額までOK?  計1500円なり~~

湯葉のボリュームに正直言ってビックリでした

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お店の名前はコチラ(↓)  時間帯もありますが混んでます

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週末前にネタ公開したいと思ってたが...終ったぞ~>笑<



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速報! 紅葉連荘・さて2日目はどこの紅葉を愛でようか?
2016-11-13-Sun  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
H28/11/13撮影 【ココと奥久慈男体山とで迷ったが...昨夜のTV観て決断】


     写真以上の紅葉狩りが出来て満足しました...

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詳細は落ち着いたら...ね!  あはははバレバレですね?



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根本山の紅葉は今年もタイミングが合わず...
2016-11-12-Sat  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
28/11/12撮影 【あぁ 今年もやっちゃいました...ケン坊はせっかちですね】


     数年前に初めて知った根本山の素晴らしい紅葉

 強烈な印象が脳裏に焼き付き、その後も何度となく向かうが

    ケン坊の前に再びあの紅葉が現れることは無かった

         午前中の野暮用を済ませ...様子伺い

  今年も”もみじ広場のイロハモミジ”の2本だけ?

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陽の当たり加減でいろんな色に変化...青空と紅葉のコラボ

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黄葉から橙葉へ、そして紅葉へと衣装を変えていく様が同居

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サザンカももう今が盛りの様相になってきた

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小っちゃな池に映し出された黄葉の筈でしたが...

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はて何の実?  樹を見て納得”カラタチ”だ

これまでカラタチの花は見てましたが”実”は初めてかも?

ミカンのようですが残念ながら食用にはならない!

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棘が痛々しい...そう言えばカラタチはミカンの接ぎ木に 

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さて紅葉は...周辺を歩くも最初の2本を上回るモミジは無く

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一部を切り出してパチリ>笑<

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そして振り出しに戻り...紅葉狩り気分を再現\(^_^)/―

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今年も少し早過ぎたようです...タイミングって難しいですね


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紅(黄)葉狩りというか情報発信のための収集ツアーへ...
2016-11-06-Sun  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
28/11/05撮影 【大芦渓谷は色付き始めという(ガセ)情報に引っ張り出され?】


  紅葉情報を取材してきました...ガソリン掛けて>笑<

       ケン坊が語らずとも写真が代弁してくれます


【大芦渓谷】・・・まだまだ先です

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【古峰神社境内】・・・そろそろピークに

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【独協医大前】・・・見頃かな

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こんな情報でも、もしかしたら参考になるかな?

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目当ての塩原の紅葉は何処へ行ったの?
2016-11-05-Sat  CATEGORY: 花紀行(紅葉の名所)
28/11/03撮影 【計画性の無い紅葉狩り...漠然と走るロングドライブに】


   時には山歩きでは無くドライブで紅葉狩りしようか...

        ということで、下道で塩原を目指したが

   早過ぎたようでまだまだ緑の多い渓谷周辺の樹々に

※もちろん色付いている場所もあります
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しかし、人出は多く”大吊橋”辺りから交通渋滞に嵌った...

魔女が”竜化の滝”を見たことがないと言うので寄り道

Pは満車...誰も停めて無い反対側のバス優先駐車場?へ

※帰りには7台も停まってた...皆で停めれば怖くない?>笑<
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吊橋を渡った先の”夫婦杉”周辺も青々と  季節は春?

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間もなく最初の滝”風挙の滝”が現れる

落差の割には大きな轟音が静かな空間を揺るがす

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大きな岩 架かる橋 流れる渓流

陽射しが届かない空間は薄暗いが絵になるポイント

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そして塩原十名瀑の一つ”竜化の滝”が目の前に

十名瀑の中で最長の130㍍、幅約5㍍、高さ60㍍の三段の滝

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岩盤を天に向かって

昇る白竜の姿に似ていることからの命名とのこと

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さて、駐車場に戻っても渋滞は更に拍車がかかり...

どうやら皆さんの目的は”モミジライン(日塩道路)”のようだ

ならば!  尾頭トンネルを潜って三依に逃避するしかない?

紅葉が素晴らしい”湯の香ライン”を走り三依から湯西川へ

途中、寄り道して”どんどん滝”をと思ったら

一昨年の豪雨で河川敷に降りられず...う~ん残念だな~

※あぁ河川敷から滝や紅葉が見たかった
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自然には勝てないと諦め芝草山登山口まで進むと

3台が駐車...もちろん、この日は登る積りはありませんが

結局はロングドライブ? になっちゃいました

湯西川道の駅...満車で入れず更に奥の”水の郷”

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本当は”六代目 へいじ”で蕎麦を食べたかったが

ナント定休日でした 祝日なのに? ぶつぶつ言いながら

止むを得ずコチラでお昼することに

敷地のアチコチでこの幟旗”汁ばんだいもち”って何だろう?

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味見をしてみよう  と言うことで”水の郷セットA”を注文

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コチラは魔女の”きのこ入りけんちん蕎麦”でした

だし汁は美味しかったが総合では普通かな

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そして「水の郷セットA」...目当ての「汁ばんだいもち」です

蕎麦は予想通り美味しいが、関心は「汁ばんだいもち」に?

※汁は「ばんだい餅のだし汁」を使った自家製という
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表面がツルッツル状態...米粉を団子状態にしたような

もちろん”餅”のように伸びませんが

普通に美味しいです  いろんな具の入った汁も美味しい

【汁ばんだいもち】ネットから
この地域の一般家庭に古くから伝わる「汁ばんだい餅」は、正月やお盆、祝い事に
今でも欠かせない郷土料理の一つだ。
うるち米を使った硬めの食感の餅を、魚や野菜の具材と和風だしで仕上げた汁が
バランスよく引き立てる。
「具材や作り方は家庭によってさまざま。ここではかつお節をふんだんに使った
純和風だしにこだわりました」。観光施設「湯西川水の郷」の大島積社長(64)は
食堂で出す自慢の一品を前に笑顔をみせる。

サバの水煮と手でほぐした木綿豆腐を油で十分に炒め、鬼おろしでおろした大根と
にんじんを加える。
そこに2種類のかつお節とだし昆布、シメジで作っただし汁を入れ、みそとしょうゆ
の味付けで仕上げる。板の台上で米をたたいて作ったことが名称の由来という
ばんだい餅。
餅つき器で作った直径6~7センチ大の円盤状の餅は3個入りでボリューム満点。

※味見に餅を一個食べた後の写真です
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更に数㌔でUターン  ここは平家の里前の駐車場

ここの紅葉は旬は過ぎたものの鮮やかです

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紅葉狩りと思ってたがイマイチ満足感の無いドライブに終始

こんな事もあるさ  気を取り直して次のイメージ作り>笑<



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